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FIA側と話し合いが持たれましたが・・・・?

つい先日のF1アメリカグランプリでミシュランタイヤを装着する7チームがボイコットする事態がありましたが話し合いがFIAとあったようですねしかしながら、明日からフランスグランプリの方が行われますがまだまだ遠い道程となりそうですね。改めてですがFIA側とドライバー側の対立が浮き彫りとなったようですね。
今年からですがレース中のタイヤ交換が禁止されたのですが中々300kmを持たせようと思うと大変なのですね、予期せぬトラブルとか起こる可能性があるので何とも言えませんね。
その中で明日からフランスグランプリが行われますが、前回のことがないようにしてもらいたいですね、ルノーは地元なので物凄い重圧がのしかかって来るでしょうね、前回のアメリカグランプリの事がありましたから。

日本でただ一つの24時間レース

スーパー耐久シリーズ第4戦は7月16日から18日にかけて十勝で行われますが日本でただ一つの24時間レースなのですね、もちろんのことですが公式戦ですのでここでの戦いがシリーズタイトルへ大きなポイントとなるでしょう。二週間前くらいにフランスで伝統の24時間レースが行われましたがこちらの方のレースは暑さとの戦いになったようですね。
今度はスーパー耐久シリーズ第4は北海道の十勝で行われますが気温が低いこともありましてドライバーとマシンの負担は真夏の所よりも負担の方は軽くなるでしょう。24時間レースというのはただ速く走れば良いものではなくて耐久レースですから生き残りレースになりますね、後はドライバーなのです。

F1フランスグランプリ直前

今週末の7月1日・2日・3日の日はF1第9戦フランスグランプリが開催されます。前回のインディアナポリスでのアメリカグランプリは大変なことがありましたよね、決勝のフォーメーションラップにはすべて問題の方はなかったのですがその後ミシュランタイヤを装着している7チームのドライバーはピットへと戻って行ってしまって決勝レースの方は、フェラーリとジョーダンとミナルディーの6台での決勝レースのスタートでした。
今度の第9戦フランスグランプリは、ルノーとタイヤメーカーのミシュランは地元グランプリなので前回のアメリカグランプリの事がないようにしてもらいたいですね、もう少しファンの事も考えてもらいたいと思いますね、地元のルノーとミシュランはもの凄い重圧と今回のグランプリは戦わなくてはいけなくなりました。もちろんのことですが佐藤琢磨選手の逆襲にも期待したいです。

スーパーGTマレーシアラウンド  決勝

スーパーGT第3戦マレーシア戦の決勝レースの方は昨日行なわれました、ここマレーシアと言う国は赤道直下の国であり当然のことでありますが亜熱帯気候ですので年間を通しても暑い日が続くと言って良いでしょうね、もちろんのことですがマシン内の温度は60℃以上となり、ドライバーにとってもマシンにとっても負担が大きいサーキットであり辛いものがありますね。その中で決勝レースの方を戦わなくてはいけないのです。
決勝レースの方はまさに暑さとの戦いになりましたね、今年のF1のマレーシアグランプリが開催されましたがこの時の決勝の最高気温は37℃か38℃近くありましたのでおそらくこれに近い気温で行なわれたと思います、その中でレースを制したのは、本山・ライアン組がこのレースを制しました、この暑い中でのレースを制したことはシリーズの行方を大きく左右するものと思いますね、次回のスーパーGT第4戦は宮城県のスポーツランドSUGOで行われます。

第7戦オランダグランプリ 決勝

6月25日の日はmoto GP第7戦オランダグランプリがアッセン・サーキットで決勝レースが開催されました、オランダグランプリ言うのはまあ色々な理由があるので土曜日が決勝レースの開催日になっいます。今回はカワサキの中野真矢選手が予選4位と言う結果でしたので楽しみにしていましたね、しかしながら重圧があったのか思うようなな結果にならず不完燃焼の8位となりました、ホンダの玉田誠選手は14位と言う結果でした。
このレースの優勝はヤマハのV・ロッシ選手で第3戦から5連勝で今年のシーズンは7戦中6勝となったのですね、圧倒的な強さでこのレースを優勝したのですね。これからどこまでこの勢いは続くのか期待してしまいますね。
次回のmoto GP第8戦アメリカグランプリはラグナセカで決勝レースの方は7月10日の開催となっています、あの名物コーナーがあるところですがあえて言いませんけど。
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マレーシア戦はいよいよ明日決勝です

スーパーGTのマレーシア戦はいよいよ明日決勝です、現地の方は本当に暑いようでマシンと方とタイヤの方ともちろんですがドライバーの方にも負担のかかる非常に厳しいサーキットとなっております、このセパンでは暑さを制するものはこのレースを制するといっても良いでしょうね。
GT500クラスの注目は、本山・ライアン組でしょうね。F・ニッポンではランキングトップと2位のこの走行は注目ですね、本山選手はF・ニッポン第4戦で2位に入りランキングトップになりましたから勢いはありますね。まあ体力勝負になりそうですが明日の決勝は楽しみですね。
GT300クラスの方は、ルキーの中嶋一貴選手が注目です。彼にとってはこのマレーシアのセパンF1サーキットは初めてなので今回のグランプリは勉強のシリーズなると思いますがどれだけ対応が出来るのか注目したいですね、F1を狙うには絶対に覚えなければいけないサーキットなのですね。
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本当に今年の梅雨は

本当にこれで梅雨かと言うこの時期としては雨が降らないですね、明日の天本当気も大変暑い気温となりそうですので体調管理の方が大変ですけれど頑張らなければいけませんね。今年は何だか雨が少なくて空梅雨のような気がしますね、もうすぐですが各地で節水の呼びかけが言われていますよね。
以前は梅雨明け特定できずと言う年がありましたね、日本はダムによっている地域が大半だと思いますのでこれからですが本当に心配になりますね、とにかくまとまった雨がなければ困るのは私たちですよね。
この暑い夏になりますと水分補給を十分にしなければ脱水症状になりますから皆さんほどほどの水分補給はしていきましょう。

コンフェデレーションズカップ ブラジル戦

日本時間の6月23日未明にコンフェデレーションズカップのブラジル戦が現地の方で開催されました。開幕戦のメキシコ戦は残念ながらせっかく先制点を取りながら余りにも喜び過ぎたのでしょうか勝てる試合でしたが貴重な勝利を落としてしまいました。続くギリシャ戦は後半戦に貴重な先制点を守り切り勝利したのですね。今回のブラジル戦では準決勝に進出するためには勝つしかないのてす、引き分けも負けも許されない絶体絶命の試合なのです。
今回の試合ですが日本代表はあの最強のブラジル代表と互角に戦いましたが初戦の敗戦の影響でしょうか後一歩で勝利を逃してしまいました、まあこの世界最強のブラジル代表を相手に日本代表は大善戦しましたね。今度はワールドカップドイツ大会でブラジル代表に勝てば良いですよね。

前回のあらすじと第5戦の見所

F・ニッポン第4戦富士は今月の初めの週末の日に決勝レースが行なわれました。当日の日は天候の方が雨で時々強く降りドライバーも随分と戸惑ったようです、決勝の方は雨の中でスタートして途中で強くなり2ヒートレースになりました。この中でインパルのB・トレルイエ選手が優勝して同じチームの本山選手が2位に入りました、この結果本山選手はシリーズランキングトップになり第5戦の鈴鹿サーキットへポイントリーダーとして戻ってきます。
来週末の7月2日と3日の日は第5戦が三重県の鈴鹿サーキットで開催されますがこの第5戦がシリーズタイトル争いの行方を左右する大きなレースになることは間違いないことだと思います、まだ飛び抜けた選手はいないのでもし優勝したら一歩リードするかもしれないですね。見所あるのレースとなりますので楽しみです。
F・ニッポン第5戦も熱いバトルを期待していますよ、ぜひ頑張って欲しいものですね。

コンフェデレーションズカップ ギリシア戦

つい先日の日の6月20日の日は第2戦のギリシア戦が行われました。前回の初戦はメキシコ戦でしたが前半に日本代表は先制して勢いに乗るかと思いましたがやはり喜び過ぎたのでしょうか、その後得点を取られてまた追加点を許す最悪の展開でこの試合を落としてしまいました。もっと気引き締めて試合の方をしてほしかったですね。
6月20日のギリシア戦は良かったですね、大黒選手の後半の31分の貴重な得点を守りきり貴重な勝利をもたらしたのですね。残念なのは初戦のメキシコ戦を勝てる試合でしたがこの試合の敗戦は痛いのですね、現地時間の22日の日は王者のブラジル戦ですが日本代表は準決勝の進出条件は勝つしかないという厳しい条件ですね。

ミシュランのタイア騒動

F1第9戦アメリカグランプリはついに大きな問題があったようです、タイヤメーカーのミシュランのタイヤの構造上の問題があるので特例措置でタイア交換をさせて欲しいとFIAの方に要求を出したのですが今年からはレース中のタイヤ交換は認められないということでFIAの方は認めませんでした、もう一つはオーバルコースにシケインを設けて欲しいとのことでしたがこちらの方も認められなかったようです。
それに対してミシュランタイヤを装着している7チームはスタート前のフォーメーションラップには参加しましたがスタートせずそのままピットへと戻りました。まあこれはFIAの方の抗議の意味でのボイコットだと思いますが意見としては複雑なのです。
レースの方は、フオーメーションラップで規定台数達していましたのでポイントの方は有効になります。今回のグランプリは寂しい6台だけの出走でしたがグランプリは続いて行くのです。ドライバーとしてはやり切れない気持ちだったことは確かですね、やはりFIAの方はもう少しドライバーの事やファンの事を考えて欲しいものです。

F1参戦60戦目の初めてのポールポジション

F1第9戦アメリカグランプリの予選が日本時間の19日の未明に行なわれました、まずは金曜日のフリー走行のおさらいですが一回目と二回目と共にマクラーレンのモントーヤ選手がトップタイムを出しました、B・A・Rホンダの佐藤琢磨選手は一回目が7位で二回目が16位でしたが手ごたえはあるようです。尚、このフリー走行でトヨタのR・シューマッハー選手がクラッシュしてメデイカルチェックでドクターストップが掛かりサードドライバーR・ゾンタ選手に今回のグランプリは交代をしています。
予選の方はついにトヨタF1参戦4年目の初めてのポールポジションをトゥルーリ選手が取りました、今年の今までの状況では良くなっていたのでいつでも取れる方向でしたがついに実現しました。しかしながらあくまでも予想ですが決勝のことを考えて燃料の方は軽目だという感じがしますね、これが重い燃料で出したとしたらたいしたものですが。
B・A・Rホンダの佐藤琢磨・J・バトン両選手もまずまずのようでしたので決勝の方も楽しみです。F1アメリカグランプリ決勝は日本時間の20日の未明に生中継で放送があります。

第6戦 カタロニアグランプリ

つい先日の6月12日の日はスペインのカタロニアサーキットにてmoto GP第6戦カタロニアグランプリの決勝が行なわれました前回のイタリアのムジェロサーキットでは地元のV・ロッシ選手が4勝目となる優勝をしました、今回のカタロニアグランプリでもその強さが出しまして今年のシーズン5勝目となる優勝をしました。
ヤマハのV・ロッシ選手にとって見ればタイトルへ向けて大きな勝利でしたね、今年はヤマハ50周年ですので是非とも記念すべきタイトルがほしいところですね、まだまだタイトルの方の行方は行くもの試練があると思いますがこのライダーだけはこのことはほとんど関係ないと言えますよね。
最近ですが日本人選手の気迫が足りませんね、本当に気になりましたからね、予選の方でも今一歩でありますし決勝の方でも結果の方は良くないのでもう少し日本人選手は気合を入れて頑張ってもらいたいですね。

思い出の地インディアナポリス

今週末のF1アメリカグランプリは現地時間の明日開幕します、2週連続の北米シリーズとなりますが何と行っても去年のインディアナポリスでは佐藤琢磨選手は初めての表彰台を獲得した思い出の地なのですね、前回のカナダグランプリは予選6位と良い位置につけましたがギアボックスとブレーキトラブルが出てしまい悔しいリタイアとなってしまいました。
しかしながら、前回でも見られましたが諦めない佐藤琢磨選手の走行は良い結果に結び付きそうですね。前回の22周目でリタイアしていましたら予選の方はものすごく前のポジションからの土曜日の一回目の予選のスタートとなりますからね、直せるものなら直して走行する方が得だと言えるのでしょうか。
放送時間の方は20日の未明の午前2時50分より生中継で放送されます。

新しい試み交流戦

先月の5月より始まったプロ野球の交流戦は間もなく終わりです、今年のシーズンから始まった新しい試みでしたが今後も続けて行くと良いでしょうね。
去年のシーズンには近鉄とオリックスの合併がありましたがある意味でこれからが注目されているものとなったようですね、東北楽天も誕生しましてまずは安心と行きたいところですがまだまだやるべきことがあるということは忘れてはいけないと思いますね。
日本のプロ野球の活性化という意味では良い方向に行っていると思います今年のシーズンから始まったプロ野球の交流戦ですが自分としましてはこの新しい試みは大切な試みと感じましたので良い所はどんどんとやってほしいものですね。
まだまだファン改革が必要な部分はあると思いますので頑張ってもらいたいですね。

波乱を招いた2回のセーフティカー

6月12日の日は三重県の鈴鹿サーキットで鈴鹿300km耐久ロードレースの決勝が午後12時40分より52周の決勝レースが開催されました、前日の11日の日の公式予選はあいくの雨で時より強く降るコンディションでした。その中でもやはり注目はセブンスターホンダの宇川・清成組でしたね。
決勝の12日の日は晴れのコンディションとなりレースの方は良いレースが見られる事になりまたね。序盤から中盤に掛けてはセブンスターホンダの安定したレースでしたね。ペースカーが入りほとんど差がなくなってしまいましたね、このような時は何か不具合が起こる可能性があるのです。一回目は仕方がないと思いますがまさかもう一回入るとは思いませんでしたね、これが大きなポイントとなったようです。
優勝はヨシムラ・スズキの渡辺・加賀山組が優勝して鈴鹿8耐へと弾みをつけたのです、これでますますこれからがおもしろくなりますね。
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F1カナダグランプリ

F1カナダグランプリは今日の未明にジルビルヌーブサーキットで決勝レースの方が行われました、期待のB・A・Rホンダの佐藤琢磨選手とJ・バトン選手は共にリタイアだったようです、今回は色々とあり展開とすれば大荒れのレースとなったのです。あのポイントリーダーのルノーのF・アロンソ選手もリタイアしてノーポイントとなりました。
決勝の方はマクラレーンのK・ライコネン選手が優勝して2位にはフェラーリのM・シューマッハー選手が入り、3位には同じくR・バリチェロ選手でした、これでルノーのF・アロンソ選手がリタイアしてマクラーレンのK・ライコネン選手が優勝したのでポイント差が一気に詰まりこれからのレースが面白くなりそうです。
次回はまた今週末にアメリカのインディアナポリスで決勝レースの方が開催されます、去年は佐藤琢磨選手が表彰台となった思い出のグランプリでしたので、表彰台を目指してほしいものです。

今日はいよいよ決勝

6月11日の日は三重県の鈴鹿サーキットにて鈴鹿300km耐久ロードレースの公式予選が行われました、本日の天気は予想通り雨の日の公式予選となりました、明日に関しても天気の方は良くなかったですね。時より強くなったり弱くなったりと目まぐるしい展開となったようです。
予選の方は注目のセブンスターホンダの宇川・清成組は2位と言う結果でした、しかしながら面白くなりそうでわくわくする決勝の展開となりますね。鈴鹿300km耐久ロードレースの決勝は6月12日の午後12時40分より52周の決勝レースが行われます。
鈴鹿200km耐久ロードレースは午後15時50分位より35周の決勝レースが開催されます。

タイトルへ向けて

F1第8戦カナダグランプリが開幕します、前回の第7戦ヨーロッパグランプリの時はマクラーレンのK・ラコネン選手がファイナルラップでのトラブルでして、2位につけていたルノーのF・アロンソ選手が優勝しました。このようにしてレースは何が起こるのか分からないですね。
今回のグランプリはザウバーのJ・ビルヌーブ選手の地元なのでマシンが通った時は大変賑わうことでしょうね、しかしながらかつて1997年にウィリアムズでチャンピオンを取った時のような走りはまだ見られませんね果たしてどうなるのでしょうね。
F・アロンソ選手は色々と壁を乗り越えていかなければいけませんね、チャンヒオンへと重圧がこれからのしかかってくることでしょうねあのM・シュンマッハー選手もそうでした。これを乗り越えない限りはタイトルはないでしょうね。
佐藤琢磨選手の熱い走りが見られるので頑張ってほしいですね。

ワールドワップドイツ大会出場決定

6月8日の日はバンコクで2006年サッカーワールドカップドイツ大会アジア地区最終予選の北朝鮮戦が行われました、この試合で日本体表は勝つか引き分けで3大会連続のワールドカップ出場が決まります。現地の方はたいへん厳しい気候であり昨日の試合でも降水確率が60%でスコールも予想されていましたがそれもなくて、無事に試合の方は進んでいましたね。暑さとじめじめした状態の方は変わりがなかったのですけど。
試合の方は後半の28分に柳沢選手の先制点で得点をして、後半の44分に大黒選手の得点でワールドカップへの出場を決定的とする得点をしました。ここまでの道のりは本当に楽ではないと言う展開でした、今回の試合でも主力選手の出場停止やけがでいなかったのですが他の選手の頑張りもあり自らワールドカップ本戦の出場を決めました。
本戦の方でもこれで頑張ってもらえると思いますのでこれからの日本代表に期待はしたいです。

ホンダとヤマハの対決の前半戦でした

先月の5月29日のオートポリス戦で二輪の全日本ロード選手権は前半戦が終了しました、ここまで開幕戦のMINEサーキットと第2戦の鈴鹿サーキットでは伊藤真一選手が連勝して、第3戦の筑波サーキットと第4戦のオートポリスでは中富伸一選手が連勝して前半戦の方は終了しました。ここまでの流れで見ますと互角の戦いをしていますね、欲を言えば伊藤真一選手がもう少し独走状態になると思われましたが中富伸一の連勝によって面白くなってきました。
これで前半戦の方は終了をした訳ですがはっきり言って面白い戦いになってきました、もちろんのことですがスズキやカワサキも黙ってはいませんね力のある選手が揃っていますので一つのことにより大きく展開の方が変ってくるのですね、後半戦は鈴鹿300km耐久ロードレースと鈴鹿8耐を挟み8月28日のスポーツランドSUGOから後半戦のスタートです。

サッカーワールドカップドイツ大会へ王手

明日はいよいよ2006年サッカーワールドカップドイツ大会アジア地区最終予選の北朝鮮戦がバンコクで行われます、ついにこの一戦でドイツ大会へ大きく前進するのです、つい先日の日のバーレーン戦では前半の34分辺りですか小笠原選手の貴重なゴールで日本代表は勝ちまして本戦出場へ王手を掛けました。
明日の試合はアウエーのゲームではありますが平壌ではありません、これはホームでの北朝鮮とイランとの試合で観客が暴徒化したためにペナルティで第三国での試合の地バンコクとなったのです、もちろんですが観客を入れない無観客試合なります。
普段の試合の比べて雰囲気は違いますが条件的にはどちらのチームも同じなのですね、ただ違うのは日本代表がワールドカップ出場へ王手を掛けていると言うとで気合が入るでしょうね。しかしながら主力選手が出場停止でそちらの方が気になりますね、その分他の選手に頑張ってもらいましょう。

やはり強かったV・ロッシ選手

moto GP第5戦はイタリアのムジェロサーキットで決勝レースが行なわれました、イタリアと言えば地元レースとなるヤマハのV・ロッシ選手ですね、ここまで見れば安定した強さと速さがあって調子の方は良いようですね。地元ですから回りの声援の方が凄いですのでそれが力になるのでしょうね。
今回のレースからケガから復帰する玉田誠選手選手がポルトガルのエストリルの時にケガをしましたが復帰しますので良かったですね、結果の方は8位でしたが本人にとって見ればレースが出来る喜びをかみしめたものとなったようですね、優勝は地元のV・ロッシ選手でした。次回は今週末スペインのカタロニアサーキットで第6戦が行なわれます。
今週の6月10日の日は9月にもてぎで行なわる日本グランプリのチケットが発売となります。自分は悲しいですが遠くて行けませんが。

いよいよ開幕です

去年から新たに生まれ変わったこのレースですが今週末の6月11日と12日の日に三重県の鈴鹿サーキットで開催されます、来月の鈴鹿8時間耐久ロードレースの前哨戦ですのでライダーにとっても重要なレースとなりますね。去年の2004年の第1回の時は井筒・宇川組が優勝して8耐本番のレースも優勝しました。それだけに鈴鹿8耐へ向けての大きな意味を持つレースとなるのです。
決勝レースの方はルマン式で鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝の同じスタート方式となります、周回数は52周のレースとなりますが8耐本番の略、四分の一程度のレース距離となりますからレースの方は落とせないです。エントリーの方は二人一組と言うチームが大半ですが中には一人の所もありますね。
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スーパーGT第3戦の見所

今月の25日と26日の日はスーパーGT第3戦がマレーシアのセパンで開催されます、今度のセパンの地マレーシアは赤道直下の国のために暑いのは確かですよね、何と言っても精神力の勝負となりそうな感じのするレース展開となりそうですね、暑さと疲労の影響で集中力が落ちますのでそれがレースに影響するとかんがえられますね。
オフシーズンのテストではこちらの方のサーキットでテストを行っているのですが現実は色々とありますから分からないですね、今年のF1のマレーシアグランプリの時も最高気温が39℃位まで上がっていましたので暑いことは確かですね。
このマレーシア戦は暑さを制してこそレースを制する言えるでしょうね、GT300クラスの方もたくさんの注目選手がいるので楽しみですね。
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