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鈴鹿8耐 決勝

ついに真夏の鈴鹿サーキットのレースと言えば鈴鹿8耐ですね、当然ではありますが7月30日の7月31日の決勝の日は行きましたね、今年もこのレースがやって来ましたから楽しみですね。7月31日の日は決勝の日は本当に楽しみな戦いが展開になりそうです。その中で午前11時35分決勝の方がスタートしたのでしたね。
今年の鈴鹿8耐は最初の2時間程度は雨が降っていませんでしたがその後降り波乱の方を呼ぶと思いましたが何事もなく終わりましたね、決勝レースの方は予想通りのセブンスターホンダの宇川・清成組が優勝しました。もりちゃんのお知り合いの方は完走していますよ、もうすでに来年への鈴鹿8耐は始まっているのですね。

熱き戦い  鈴鹿8耐

皆さんおはようございます、管理人のもりちゃんです。今ですが電車の中から書き込みをしています。今年も鈴鹿8耐の季節が来たのです、どのような戦いになるのか楽しみです。本日はスペシャルステージが開催されます。現在こちらの方では多少曇り気味となっていますので日焼けの方はさほど心配はないようです。
今日も本当に熱き戦いが期待出来ますが、明日の決勝はもっと凄いのでしょうね、まずは今日のスペシャルステージに注目しています、短いですけどこれで生のブログの書き込みを終わりますね。

スーパーGT第4戦 SUGOラウンド決勝

スーパーGT第4戦 SUGOの決勝レースの方は7月24日に宮城県のスポーツランドSUGOで78周の決勝レースの方が行われました。前回の第3戦マレーシアのセパンでは暑さの中も本山・ライアン組が優勝しましたが今回も熱い戦いとなりました、日本も梅雨明けをして本格的な夏を迎えたのですがマレーシアのセパンほどの暑さではないですがそれでも暑いのですね。決勝レースの方はGT500クラスは片岡・山本組が今季初優勝となりました。GT300クラスの方は田中・中嶋組が優勝しました、次回の第5戦は9月4日のツインリンクもてぎでの決勝レースが行われます。


スーパーGT第4戦 SUGO決勝結果(GT500)

順位 車番 ドライバー クラス マシン タイヤ 周回
1 37 片岡 龍也
山本 左近 500 DYNACITY TOM'S SUPRA BS 78
2 39 アンドレ・クート
ロニー・クインタレッリ 500 デンソー サード スープラGT BS 78
3 36 土屋 武士
ジェームズ・コートニー 500 DYNACITY TOM'S SUPRA BS 78
4 6 脇阪 寿一
飯田 章 500 エッソウルトラフロースープラ BS 78
5 12 ブノワ・トレルイエ
井出 有治 500 カルソニック インパル Z BS 78
6 8 伊藤 大輔
ラルフ・ファーマン 500 ARTA NSX BS 78
7 22 ミハエル・クルム
柳田 真孝 500 モチュール ピットワークZ BS 78
8 1 本山 哲
リチャード・ライアン 500 ザナヴィ ニスモ Z BS 78
9 25 織戸 学
ドミニク・シュワガー 500 ECLIPSE ADVAN スープラ YH 78
10 35 服部 尚貴
脇阪 薫一 500 イエローハットYMSスープラ DL 78
11 38 立川 祐路
高木 虎之介 500 ZENT セルモ スープラ BS 77
12 21 黒澤 琢弥
光貞 秀俊 500 ノマド フェラーリ 550 GTS DL 75
13 32 松田 次生
アンドレ・ロッテラー 500 EPSON NSX DL 75
14 34 荒  聖治
横溝 直輝 500 BANDAI スープラ DL 75
15 3 金石 年弘
エリック・コマス 500 G'ZOX・HASEMI・Z BS 69
以上完走
88 マルコ・アピチェラ
山西 康司 500 JLOC ムルシェ RG-1 YH 49
18 道上 龍
小暮 卓史 500 TAKATA 童夢 NSX BS 40
100 セバスチャン・フィリップ
ジェレミー・デュフォア 500 RAYBRIG NSX BS 38

moto GP第9戦 イギリスグランプリ

moto GP第9戦イギリスグランプリは現地時間の7月24日にイギリスのドニントンパークサーキットで行われました、そろそろですが早いようですがチャンピオンのタイトルが見えてくるときでもあります。こちらの方も暑い夏真っ盛りとなっていますが、今のイギリスというのは緯度的に見れば北海道の方とほとんど変わりがないのですね。暑いところであればライダーの負担というのも当然ではありますが負担が掛かるのですね。
決勝の方は現地の方ですがあいにくの天気となったようですが何事もなく決勝レースが行われましたので良かったです、ロンドンのテロ事件の影響から警備の方も厳重警備の中ですが行われたものと思いました、とにかく無事にレースが行われたことは何よりも良かったです。優勝はこの天気の悪い中、ヤマハのV・ロッシ選手が優勝して今年7勝目となる優勝をしました。

予定の方が決まりました

今日も本当に暑くなっていますが本当に楽しみです、もちろんですがライダーの方は大変なのですね、今週の木曜日からいよいよ戦いが始まりますが今年もどのようになるのか楽しみですね。
本日の日ですが当日の日の予定とタイムスケジュールの方が載っていますので詳しくは鈴鹿サーキットのホームページの方を見てくださいね、今週末の土曜日の日は現地からの生の書き込みを予定していましたが、少し変更します。朝、7時過ぎを予定に生のブログの記事を電車の中から書き込みますのでよろしくお願いします。


鈴鹿8耐予定

2005年7月28日(木)〜7月31日(日)
7月28日(木)
特別スポーツ走行/公式練習
29日(金)
計時予選(公式予選)
30日(土)
スペシャル・ステージ(公式予選)
鈴鹿8耐前夜祭
31日(日)
"コカ・コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース決勝
11:30スタート/19:30ゴール


鈴鹿4時間耐久ロードレース スケジュール

7月28日(木)
特別スポーツ走行
29日(金)
公式予選
30日(土)
鈴鹿4時間耐久ロードレース 決勝
9:00スタート/13:00ゴール

台風が来ていますよ

台風7号が日本列島に接近していますが、何だかこちらの方では今日の夕方から夜にかけて影響の方が現れるようですね、今の所は何とか大丈夫のようですがこれからですが影響の方が出てくるものと考えられるのですね、こちらの方は今の所は雨とか風の方は吹いていませんがこれから影響が出ると思います。
他の地域では影響の出ている所があるようですね、局地的な雨とか風には十分に注意したいものですよね。今、晴れていても突然雨と風が強くなるので油断は出来ませんね。それと水害も気をつけなければいけませんね、河川の増水がありますから近づかないようにしてほしいと思いますね。



F1第12戦ドイツグランプリ  決勝

現地時間の7月24日の日にF1第12戦ドイツグランプリの決勝はドイツのホッケンハイムサーキットで行われました。このドイツと言えばシューマッハー兄弟の地元でもあり、BMWとメルセデスベンツも地元グランプリであったのです。シューマッハー兄弟の奮起に期待したい決勝レースでした。しかしながら、ラルフの方はまずまずですが兄のミハエルの方は今一歩のようでした。これも今年のフェラーリを象徴するレースとなりました。このレースもルノーのF・アロンソ選手が優勝しチャンピオンへ近づきました。次回の第13戦ハンガリーグランプリは今週末が決勝です。


F1第12戦ドイツグランプリ 決勝結果

1 F・アロンソ     ルノー          M 1:26’28.599
2 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M   22.569遅れ
3 J・バトン      BAR・ホンダ      M   24.422遅れ
4 G・フィジケラ    ルノー          M   50.587遅れ
5 M・シューマッハ   フェラーリ        B   51.690遅れ
6 R・シューマッハ   トヨタ          M   52.242遅れ
7 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M   52.700遅れ
8 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M   56.570遅れ
9 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M   59.818遅れ
10 R・バリチェロ    フェラーリ        B     1周遅れ
11 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M     1周遅れ
12 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M     1周遅れ
13 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B     2周遅れ
14 J・トゥルーリ    トヨタ          M     3周遅れ
15 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M     3周遅れ
16 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
17 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
18 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B     4周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 55周()
  K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 35周(メカニカル)

  ファステストラップ K・ライコネン 1'14.873 (24周目)

今週は8耐週間です

ついに開幕まで後4日間となりました、もちろんですが夏の名物レースとなったこの鈴鹿8耐ですが今からですが本当に楽しみです。真夏の暑いレースので精神的にも体力的にも本当にきつい耐久ロードレースとなるとでしょう、今までにも色々とありましたが歴史に残るレースが数々と残ってますね。いよいよ開幕まで4日間となりましたがいくつか観戦のアドバイスがありますので聞いてくださいね。
まずは何と言ってもこの8耐は暑くなりますから暑さ対策は是非とも必要なのですね。何もしないと暑さバテになりますからこれになったら楽しいレース観戦の方も台無しになりますからね、こちらの方はしっかりとしてくださいね。
後は日焼け対策てすね、特にスタンドで観戦される方については必要ですのでここでアドバイスしておきます、日焼けクリームの方は塗っておいてくださいね。真夏の鈴鹿ですから日焼けの方はまずすると思いますからね。

F1ドイツグランプリ フリー走行

昨日はF1ドイツグランプリフリー走行の一回目と二回目が行われました。佐藤琢磨選手は一回目が9位で二回目は18位と言う結果でした、まあ不運さえなければ上位には行けるはずですからとにかく明日の公式予選の方も頑張ってほしいです。こちらの方はフリー走行の一回目の結果です。


F1第12戦ドイツグランプリフリー走行一回目の結果 


1 A・ブルツ      マクラーレン・メルセデス M 1’14.277    
2 R・ゾンタ      トヨタ          M 1’14.893 0.616
3 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’15.634 1.357
4 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’15.851 1.574
5 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’15.901 1.624
6 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’16.259 1.928
7 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’16.280 2.003
8 V・リウィツィ    レッドブル・コスワース  M 1’16.733 2.456
9 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’16.795 2.518
10 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’17.197 2.920
11 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’17.277 3.300
12 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’17.341 3.064
13 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’17.423 3.146
14 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’17.442 3.165
15 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M 1’17.665 3.388
16 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’17.689 3.412
17 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’17.132 3.855
18 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’17.988 4.711
19 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’18.151 4.874
20 N・キエーサ     ジョーダン・トヨタ    B 1’18.333 5.056
21 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’19.400 5.123
22 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’19.108 5.831
23 G・フィジケラ    ルノー          M  no time no time
24 F・アロンソ     ルノー          M  no time no time

スーパーGT第4戦 SUGO

明日の7月23日と24日の日は宮城県のスポーツランドSUGOでスーパーGT第4戦が開催されます、前回の第3戦のマレーシアのセパン戦では暑さとの戦いでしたが激闘の末、本山・ライアン組が優勝しました。日本の方でもつい先日の日ですが梅雨明けの方はしまして条件的にはマレーシアのセパンと変わりはそれ程なくて、暑さの方も厳しいことが予想されています。まあ仙台と言うことで暑さの方は多少ですけど和らぐ部分もありますがそれでも厳しいことには変わりがないですね。
つい先日の日にホンダの方から発表がありましたが2005年限りでの生産が中止となることが決まりましたNSXですがこちらの方のスーパーGTの方の活動にも影響の方はしてこないのでしょうか、多少ではありますがなんらかの影響は考えられますね。しかしながらホンダとすれば何らかのことは対策としてしているものと思われます、今後の動向に注目です。
今回スーパーGT第4も本山・ライアン組に期待したいですね、NSXの方が気になりますね。

F1第12戦ドイツグランプリ

F1第12戦ドイツグランプリが明日から開幕します、もちろんのことですがシューマッハー兄弟にとっては地元グランプリなのですただ今年は何かが違うようですね、兄のミハエルの思わぬ今年の不調ですねまあフェラーリ自体がそうかも知れませんが思わぬことになっています、それでも地元グランプリですから地元の方はシューマッハー兄弟を応援する日とが多いでしょうね。
佐藤琢磨選手は前回のイギリスグランプリでは決勝レースのフォーメーションラップ中に途中でストップしてしまいましたが単純なミスだったそうです、色々と操作の方をする訳ですがその手順を間違えてしまいあのようになってしまったのです、F1のステアリングには色々とボタンの方がついていますから凄く複雑なのですね、もちろんですが前回のことを取り返す意味でも頑張って欲しいですね。

前半戦終了しました

プロ野球の前半戦の方は終了しました、今年のシーズン前には色々なことがありました。オリックスと近鉄の合併がありまして新規球団の楽天の誕生とある意味で変革の年となるシーズンでしたね。本当にシーズン前には今年のプロ野球の方はどうなるのか分かりませんでしたね、その中でシーズンがスタートしたのですね。
セ・リーグの方の前半戦は阪神が首位で折り返すこととなりました、まだまだはっきりと言えば分かりませんね、これからは甲子園大会の影響から地獄のロードが後半戦にありますし、もりちゃんの応援しているドラゴンズはここ最近は調子の方も上がって来ましたからますます楽しみですね。パ・リーグの方はソフトバンクが前半戦をトップで折り返すことになりました。

本格的な夏が来ました

一昨日の7月18日の日はついに梅雨明けをしましたね、今年の梅雨の時期は大変雨が少なくてどうなる事かと思いましたが標準通りのう雨量となったので良かったですね、しかしながら雨の降り方が局地的な降り方で一部の地域では被害などが出ましたね。いわゆる短期集中型と言っても良いですね、あまりにも雨が降りすぎても困りますし、降らなくても逆に困ってしまうのでほどほどに降った方が良いですね。これでついに梅雨明けとなりましたが暑い本格的な夏が来ましたが楽しみたいですね。
来週は鈴鹿8耐の開幕ですからこの梅雨明けは大変に嬉しいものなのですね、夏はこれくらいの暑さでないとこの鈴鹿8耐と言うのは燃えませんね。観戦の方も大変になりますが日焼け対策と脱水症状にならないための対策はしておいた方が良いのですね。

感動のチェッカー

本日の7月18日の月曜日の日はスーパー耐久リーズ第4戦十勝ラウンドの24時間レースは午後15時に感動のゴールを迎えました。昨日の7月17日の午後15時からの長い戦いでしたがどの選手もタフなレースだったことは間違いないのであります、耐久レースと言うのはチームの1人が良くても他の選手が良くなかったら何もならないですね。
結果の方は織戸・谷口・シュワガー組みがこの長くてタフなレースを制しました、注目のタレントのヒロミが出場していましたが、ヒロミ・井出・星野・柳田組は総合6位でチェッカーを受けています。二輪の全日本選手権に参戦中の伊藤真一選手のチームは総合12位でゴールしています。これで本職の方も頑張ってもらえることでしょう、来週の鈴鹿8耐も2週連続のレースになりますが頑張ってほしいです。
タレントのヒロミはとにかく足を引っ張らなくて良かったですね。

甲子園大会予選

いよいよですが全国各地で夏の甲子園大会の予選が行われています、一足先に沖縄と北海道の方では行われていますね。暑い炎天下の中の試合で大変だと思いますが選手の方は頑張ってもらいたいと思います。何よりも体力的にもきついですし精神力の勝負になってきますね。
高校野球は一つのことで大きく流れの方が変わりますので試合に勝っていても本当に安心出来ませんね、ぞれだけに逆に言えば試合とすれば面白くなりますから見ていても良いですね、炎天下の試合観戦の方は暑いですから日焼け対策とこまめに水分を取るようにしてもらいたいですね。
もりちゃんの方は今年の春の選抜高校野球で優勝した愛工大名電高校が軸として甲子園へ向けての戦いが進めて良くと思いますね。こちらの方はもちろんのことですが全国でも激戦区ですので何が起こっても不思議はないのですね。

暑い中の集中講義

昨日は鈴鹿サーキットにてレーシングカートのレベルアップレッスンを受けに行きました、まずはその前にですがどうやら暑い本格的な夏が来たようですね。鈴鹿サーキットの最寄の駅に降りた瞬間ですが蝉の泣き声が凄かったですね、本当に恐ろしい感じでした。
まあ梅雨明けの方は今度の週末辺りには梅雨明けと方があると思われますのでいよいよ本格的な夏が来ましたね、鈴鹿8耐を前にこの暑さは良いものなのです。
話は戻りますが梅雨明けを思わせるような地獄の暑さの中、鈴鹿サーキットの遊園地内にあるカート場のモータースポーツランドのロングコース(472m)のコースで行われました、暑い中ですが体力戦となり精神力の勝負なりました、まだまだ壁に当たっていますが今回はそれを克服するきっかけをつかんだようです。
まだ分かりませんが次回は8月27日辺りを予定してます。

スーパー耐久シリーズ第4戦 十勝ラウンド

いよいよ日本でただ一つの貴重な24時間レースが北海道の十勝で開幕します、夏は耐久レースとかが盛んに行われていますが体力戦と精神力の戦いになることは間違いないですね。北海道と言うことで暑さの方は和らぎますが実際の所は現実的に違うのですね。
明日は公式予選で決勝の方は7月17日の午後15時から翌日の7月18日の午後15時までの24時間耐久レースとなります。またもやタレントのヒロミが、井出選手と星野選手と柳田選手とで出場の方をしますがはっきり言ってこの3人のドライバーからは大きな差があるようなので足を引っ張らないようにしてもらいたいですね。
もちろんこちらの方の24時間レースの方は公式戦ですのでシリーズの行方を左右するものになるでしょう。

明日からもて耐開幕です

明日からですが栃木県のツインリンクもてぎで二輪の7時間耐久ロードレースが開催されます、通称もて耐とも言われていますよ。具体的なことは分かりませんがこちらの方も熱い戦いになることは間違いないと思います、決勝日は7月18日の祝日の月曜日の日が決勝となっています。
決勝のスターと方式は鈴鹿8耐と同じようにル・マン式のスタートとなります、ライダーはメインスタンド側から走ってマシンに乗りエンジンをかけてスタートする方式です。もちろんですがマシンの方はメインスタンドと反対側にありますね。熱い戦いになりますね。

エンジンメーカーの複数参戦の動き

つい先日の日のこちらの方の某スポーツ紙にトヨタとホンダがF・ニッポンにエンジンサプライヤーとして参戦する動きがあるという記事が載っていました、現在のF・ニッポンではホンダ系のレース会社の無限の一社のみの供給なっていますがもしこれが実現するということになるとこのF・ニッポンでもホンダとトヨタの対決が見れますので面白くなりますね、両者ともインディーカーエンジンがありますのでそちらの方をベースにして立ち上げると言う事みたいですね。
結論は秋頃に判明するようですがどのようになるのか注目をしたいですね。ここでもし本格的にホンダとトヨタがF・ニッポンに参戦したとしたらどこのチームにエンジンが供給されるのか予想して見ました、トヨタ系の2チームのルマンとセルモはトヨタエンジンになることが予想されます。一方ですが、ホンダエンジンの方はPIAAナカジマに供給が予想されます。今後の動向に注目ですね。

moto GP世界選手権 第8戦 アメリカグランプリ決勝

moto GP世界選手権のアメリカグランプリは現地時間の昨日ですがアメリカのラグナ・セカレースウェイで決勝レースの方が行われましたこのコースと言えばコークスクリューと言う名物コーナーがありますが非常にきつい上り坂で大変に難しいコーナーとなっています、F1のベルギーグランプリが開催されている、スパ・フランコルシャンではオールージュト言う急勾配な上り坂が有名ですがこちらの名物コーナーと匹敵する世界でも難しいコースなのですね。
決勝レースの方は、地元のN・ヘイデン選手がPPからスタートしましてそのままトップでゴールして地元での優勝となりました、2位はC・エドワーズ選手が入り、3位はV・ロッシ選手という結果ににりました、日本人選手では玉田誠選手は7位で中野真矢選手は9位出した。次回は7月24日にイギリスのドニントンパークサーキットで開催されます。

F1イギリスグランプリ  決勝

現地時間の昨日ですがイギリスのシルバーストーンサーキットで決勝が行われました、テロ事件の影響で決勝レースの心配されていましたが無事に行われました、決勝の結果はマクラーレンのモントーヤ選手が優勝て2位にはルノーのF・アロンソ選手が入り、3位にはマクラーレンのライコネン選手と言う結果でした。
佐藤琢磨選手は7位からのスタートでしたがトラブルをあった影響からか16位という結果になってしまいました。次回のドイツグランプリに期待したいですね。



F1イギリスグランプリ  決勝結果

平均スピード(1位) 218.968 km/h

1 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1:24’29.588
2 F・アロンソ     ルノー          M   02.588遅れ
3 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M   14.436遅れ
4 G・フィジケラ    ルノー          M   17.914遅れ
5 J・バトン      BAR・ホンダ      M   40.264遅れ
6 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’15.322遅れ
7 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’16.567遅れ
8 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’19.212遅れ
9 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’20.851遅れ
10 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M     1周遅れ
11 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M     1周遅れ
12 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M     1周遅れ
13 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M     1周遅れ
14 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M     1周遅れ
15 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M     1周遅れ
16 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M     2周遅れ
17 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B     2周遅れ
18 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B     3周遅れ
19 P・フリーザッハー  ミナルディ・コスワース  B     4周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B  3周(メカニカル)

  ファステストラップ K・ライコネン 1'20.502 (60周目)

F1イギリスグランプリ  公式予選

昨日はF1イギリスグランプリの公式予選がシルーバーストーンサーキットで開催されました。前日の日はトラブルが出て心配されました、B・A・Rホンダの佐藤琢磨選手でしたがこの日の予選はまずまずの調子で8位となりました、同僚のバトン選手も3位となり期待が持てますね。尚、マクラーレンのK・ライコネン選手が予選2位でしたがエンジン交換をしましたので10ポジション降格となるので、バンン選手は2位となり佐藤琢磨選手は7位らのスタートです。予選上位の結果はこちらの方です。



F1イギリスグランプリ  予選結果

平均スピード(1位) 231.620 km/h

1 F・アロンソ     ルノー          M 1’19.905    
2 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’19.932 0.027
3 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’20.207 0.302
4 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’20.382 0.477
5 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’20.459 0.554
6 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’20.906 1.001
7 G・フィジケラ    ルノー          M 1’21.010 1.105
8 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’21.114 1.209
9 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’21.191 1.286
10 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’21.275 1.370



大変感謝しています

いよいよ梅雨末期になりまして、本格的に雨の日が多くなりました。今年の梅雨は雨が少なくて水不足の方が心配されていましたが何とか解消の方向でいっていますね。しかしながら一部ではありますが被害の方も出てしまっている現実になっていますね。
もりちゃんのgaiaxの方のHPですが、お友達登録している方は今日の7月9日現在で43人の方を登録しています、目指せHPお友達300人ということで10分の1が過ぎたところですけど気長にやりたいですね。単なるこの300人と言うのはあくまでも通過点でありまして決して満足の方はしていません。やはり皆さんに支えられてのHP運営ですので本当に来ていただいて感謝です、これからもどうぞもりちゃんのホームページをよろしくお願いします、引き続きメインの方でもgaiaxの方でも頑張ります。

F1イギリスグランプリが開幕しましたが

今日からF1イギリスグランプリの開幕ですけど、今回はテロ事件が起きた関係で厳戒態勢でのグランプリ開催となります。本当に心配ですけどそれでもグランプリは続いていくのですね、その中で今日はフリー走行が行われましたが佐藤琢磨選手は一回目は8位と言う結果てした。調子の方は良いようですが決勝になりますとどうしてもうまくはいかいもですね、今回のグランプリは大変な状況の中で行われるのですが頑張ってほしいものです。
今回のグランプリはB・A・Rホンダチームにとっても地元のレースですし、J・バトン選手はここイギリス出身と言うことで地元ですし、佐藤琢磨選手にとっても第二の地元と言うことで今回は結果の方を残したいのですね、現実はそんなにうまくいかないのはレースの現状なのですね。本当にうまくいったら勝ち続けられますよね。
次のドイツグランプリはシューマッハ兄弟の地元なので今回のグランプリは是非とも決勝の方は良い結果の方を残してドイツの地元グランプリへ望みたいすね。しかながらルノーのF・アロンソ選手が飛び出していますから誰かこの選手を止めてほしいと思います。

願いを込めて今日は七夕ですから

今日は七夕ですね、7月7日の日の言えばこれなのですね、まあこれと言って変わりはないてすけどね。しかしながら、今日は何だか曇り気味で星の方が見えないですね、今年の願い事と言えばもちろんですが佐藤琢磨選手の表彰台の中央が見たいてすね。何しろ本当の願いですから。
明日からですがF1イギリスグランプリが開催されます、B・A・Rホンダの佐藤琢磨選手にとって見れば第二の地元なのですね、ここのシルバーストーンサーキットはイギリスF3で戦ったサーキットでもありますし何よりも地元のチームなのですね、それだけに何とか決勝の結果がほしい所ですね。
調子の方は悪くはないのですけど少し不運なことになっていますがうまく絡めば大丈夫だと思いますね。

オリンピック開催地決定

現地時間の7日6日の日に2012年の夏季オリンピックの開催地が決まりました。候補地はアメリカのニューヨーとロシアのモスクワとイギリスのロンドンとフランスのパリとスペインのマドリードでした、もちろんのことですけれど色々と審査などがありここまで来ているのですね。またオリンピック候補地になったはなったでまた大変なことがありますね。
ついに候補地の方が決まりました、イギリスのロンドンとなったようですね。これからですけれど開催地になりましたから実際の本番へ向けて始まるわけですが経済効果は凄いものがありますね、当初はパリが最有力な候補地でしたがロンドンになったようてすね。

本番へ向けて

今月の28日より今年もコカコーラ・鈴鹿8時間耐久ロードレースが開催されますが本日の7月5日と6日の日に三重県の鈴鹿サーキットで合同テストが開催されます。いよいよ今月末に本番を迎える訳ですが始まりますね、当日の日は大変暑くなりますので信頼性のチェックが中心になると思いますね。
何よりも8時間をしっかりと走りきることが大切ですから余り無理をしてはいけませんし、逆に周回数を重ねないと何だか不安になってくるのですね。ほとんどのチームが参加するものと思われますが早くも始まったのですね。今からですが本番の方が楽しみです。

F1第10戦フランスグランプリ 決勝

現地時間で昨日ですがF1第10戦フランスグランプリがフランスのマニクールサーキットで開催されました、前回のアメリカグランプリ問題が解決していませんので正直言って不安なグランプリを迎えることになりました、それだけに冷や冷やしてこのグランプリを見ていましたね。結局は何事もなくこのフランスグランプリは行われましたので良かったですね。
地元のグランプリとなるルノーとタイヤメーカーのミシュランにとっては地元グランプリなので当然ですが勝利がほしいですね、前回のアメリカグランプリのことかありましたので普段のフランスグランプリより大変な重圧となったことは間違いないのですね。
決勝レースの方はルノーのF・アロンソ選手が優勝して今回はルノーの地元の重圧を押しのけて勝利したのは勝ちがありますね、佐藤琢磨選手はコースアウトした影響からでしょうか11位と言う以下な結果でしたね。F1第11戦イギリスグランプリは今週末にシルバーストンサーキットで開催されます。

F・ニッポン第5戦鈴鹿サーキット 決勝

今日は三重県の鈴鹿サーキットでF・ニッポン第5戦の決勝レースが開催されました。あいにくの天気になりましたが、最後まで分からないレースでしたね、ドライバーの方も大変でしたようでいかにこのような状況が大変なのか分かりましたね。今回の決勝なのですが本山選手は粘り勝ちでしたねこのような時は辛抱が必要ですね今日の勝利は本当に大きいですね。
1位の10ポイントと2位の6ポイントとでは凄く違ってきますので心理的にも気持ちの持ち方が違ってきますね、次回の・ニッポン第6戦は今月の31日の日に山口県のMINEサーキットで開催されます。
サポートレースの全日本F3の方では中嶋一貴選手はこのレースで5位となり確実に入賞をしていますね、次回の時も頑張ってほしいと思いますねF・ドリームは塚越選手が連勝しています。