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変更のお知らせ

もりちゃんの本館のブログのHPの方で一部変更がございます。もりちゃんのリンク所の「もりちゃんの画像BBS」と「ホームページの自動リンク」と「モータースポーツ写真館」は本日限りをもちましてリンクの方から外します。
これはレンタルでお借りしているサーバーさんのサービスが本日の8月31日間でということでこのような方向となりました。ホームページの自動リンクの方は新しく設置しましたので面倒ですが再登録の方をよろしくお願いします。
登録の方は「ホームページの自動リンク(9月1日より)の方でお願いします。登録されていない方の新規での登録の方も歓迎しますよ。

F・ニッポン第7戦 富士

一昨日の日曜日の日のF・ニッポン第7戦決勝は静岡県の富士スピードウェイで65周の決勝レースが行われました。いよいよ残り3戦ですのでチャンピオン争いの方も激しさを増しています、それだけに面白さが増しているのですね。ドライバーの方は本当に大変なのですね、一つのことで大きく流れが変わってしまいますから予選前とか決勝の直前は物凄い雰囲気になります。
決勝レースの方はPIAA中嶋のロッテラー選手が優勝しました。これで次の10月23日のF・ニッポン第8戦のもてぎ戦でのシリーズチャンピオン決定はなくなりました。どうやら最終戦の11月26日・27日に鈴鹿サーキットで開催されるレースでチャンピオンが決まりそうです。

チャンピオンへ王手

現地時間の昨日ですがmoto GP 第11戦チェコグランプリが行われました。ついにヤマハのV・ロッシ選手が優勝してチャンピオンへ王手を掛けたのです、ここまで本当に圧倒的な強さを発揮していますが次の日本グランプリのもてぎ戦でチャンピオンの方が決まりそうな方向です。ここの勢いですと、次のもてぎ戦で決まりそうな感じがします。
これでチェコグランプリ終わりましが次はもてぎ戦です、日程の方は9月16日と17日が公式予選日で、18日が決勝日となってます。ここ最近は日本人選手の方は元気がないので奮起してほしいてす。去年のもてぎ戦は玉田誠選手が優勝しました。

伝統のイタリアグランプリは

今度の9月2日より伝統のF1第15戦イタリアグランプリが開催されます、しかしながら残念ではありますが今年のシーズンはフェラーリは本当に調子が良くないですね。地元ですから頑張らなければいけませんがマシンの方がついていかないと言うとかどうも今一歩今年は調子の方が上がらないですね。前回のトルコグランプリの時はM・シューマッハー選手はわずかながらチャンピオンの可能性が残っていましたが残念ながら接触してリタイアになりましたね。
これがまさに今年のフェラーリを象徴するレースでした、近年では珍しくチャンピオンらしくないレースでした。もうオフシーズンのことが動き始めていますがR・バリチェロ選手がB・A・Rホンダへの移籍が決まっています。モンツァでのフェラーリの意地を見せてもらいたいです。

来期からホンダとトヨタが参戦

来期からいよいよF・ニッポンにホンダとトヨタが参戦することが8月25日に決まりました、F1でもホンダ対トヨタが見られていますが、この日本でもF・ニッポンで見れますので来期からは本当に楽しみのようです。車体の方もかなり向上しているようでラップタイムの方も速くなるみたいで真剣なバトルが見られそうです。中々あるようで無かったのですがこれで実現して対決が見られます。
本日のF・ニッポン第7戦は静岡県の富士スピードウェイで公式予選が行われましたがR・ライアン選手がポールポジションを獲得したようです、明日は決勝レースが行われますが、インパルの本山選手が優勝したら文句無く四度目のチャンピオンへ王手をかけます。こちらの方もタイトル争いが面白くなってきました、本山選手の活躍に期待したいです。

台風の方は大丈夫でしたか

昨日の8月25日の日は台風が接近していましたから、本当に冷や冷やものでした。しかしながら予想よりも外れたので本当に助かりました、幸いですが何事もなく去っていた台風ですがこれから度々ありますから気をつけなければいけませんよね。台風は自然のものですから仕方がないですが注意の方をするしかないですね。皆さんの方は大丈夫でしたか。
台風が過ぎますと暑くて晴れる日が多いですね、まだまだ、ここしばらくは暑い日が続きますが頑張りましょう。8月も残りですがわずかとなりました、来月になれば少し秋の気配がしてきますので良いのですがこの暑さは半端ではないですね。

花火大会の開催

明後日の日はこちらの方で花火大会の方が開催されます、夏と言えばこのイベントですが楽しみですね、もう花火大会の方もそろそろ終わりですので夜空に咲く花ですので花火と言うのは言ってみますと格別なものなのですね、つい先日の日の8月14日の日もこちらの方で花火大会の方が開催されましたが朝から場所取りがあったようで当日の日も多くの方が見に来られました。
しかしながら、また同じ地域で花火大会があるのは何だか不思議な感じがしますね。今年の4月より新しい市町村になりましがなじみの方は今一歩薄いのですね。新しい市町村の何か新しい特徴を出すのにはここは思い切って一つにまとめて花火大会の方をしてほしいと言う印象がありますね。

いよいよ後半戦開幕

今週末の8月27日・28日の日からですが全日本ロードレース選手権の方の後半戦が宮城県のスポーツランドSUGOから開催されます、前回の時から二ヶ月余りの期間を措き後半戦が再開となります、もちろんてすがこの期間の間には鈴鹿8耐が開催されましたが真夏のレースでしたので大変でした。本当に感動的なレースだったと思います。
しかしながら後半戦の方が開幕しますので、今度はチャンピオンを掛けた戦いが新たに始まるのですね。それと自分自身の戦いでもありますね、これらですが残りの4戦は本当に楽しみです。


全日本ロードレース選手権の後半戦の日程

第5戦  8月27日・28日 スポーツランドSUGO
第6戦  9月25日・26日 鈴鹿サーキット
第7戦  10月15日・16日 岡山国際サーキット
第8戦  10月29日・30日 ツインリンクもてぎ

第34回インターナショナルポッカ1000km  決勝

つい先日の8月21日の日は三重県の鈴鹿サーキットにて「第34回インターナショナルポッカ1000km」の決勝レースが行われました、当日の天候はほぼ終日の日ですが雨模様でしたね。晴れでの良いレースを期待していましたがそうは行かないものですね、逆に言えば雨のレースですから何か違ったことが起きそうな予感もあったレース展開の方が良いですね。
決勝レースの方は当初の予定の173周から19時30分の時点での170周の周回で終了となりました、レースの方は最後の最後でドラマかあったようです、まさに本当に土壇場での勝利でしたね。雨のレースだからこそ今回のように何が起こるのか分からないレースでありましたのでわくわくして見ていましたね。

F1第14戦トルコグランプリ 決勝

昨日はF1トルコグランプリの決勝が行われました、初開催と言うことで何が起こるのか分からないレースになってもおかしくはないですね。後半戦の開幕ですからドライバーも何とか結果の方を出して今後に弾みをつけたいものですね。
決勝の結果はマクラーレンのK・ライコネン選手が今年のシーズン5勝目となる優勝をしました。2位にはルノーのF・アロンソ選手が入りました、結果的にはポイント差は2点しか縮まりませんでしたが面白くなりそうです。依然として厳しいチャンピオンへの獲得の道ですが頑張ってもらいたいです。佐藤琢磨選手はピットスタートながらも追い上げ、ポイントは取れませんでしたが良いレースが出来ました。


F1 第14戦 トルコGP決勝
平均スピード(1位) 219.726 km/h

1 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1:24’34.454
2 F・アロンソ     ルノー          M   18.609遅れ
3 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M   19.635遅れ
4 G・フィジケラ    ルノー          M   37.973遅れ
5 J・バトン      BAR・ホンダ      M   39.304遅れ
6 J・トゥルーリ    トヨタ          M   55.420遅れ
7 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’09.296遅れ
8 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’10.622遅れ
9 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’49.987遅れ
10 R・バリチェロ    フェラーリ        B     1周遅れ
11 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M     1周遅れ
12 R・シューマッハ   トヨタ          M     1周遅れ
13 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
14 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
15 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B     3周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 35周(規定周回数未達)
  M・シューマッハ   フェラーリ        B 35周(規定周回数未達)
  N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M 44周(タイヤ)
  F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 44周(エンジン)
  M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 20周(タイヤ)

  ファステストラップ J−P・モントーヤ 1'24.770 (39周目)

F1トルコグランプリ 予選

昨日はF1トルコグランプリの公式予選が行われました。もちろんですが初開催のコースですのでどのドライバーも何もほとんどコースの知らないのですね。それだけに何が起こっても不思議はないのですね。
まずはコースの特徴を知ることが大切ですね、昨日の予選の結果は佐藤琢磨選手は14位という結果でした。ここからですが決勝の驚異的な追い上げに期待したいです。



2005年 F1 第14戦 トルコGP公式予選

平均スピード(1位) 221.482 km/h

1 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’26.797    
2 G・フィジケラ    ルノー          M 1’27.039 0.242
3 F・アロンソ     ルノー          M 1’27.050 0.253
4 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’27.352 0.555
5 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’27.501 0.704
6 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M 1’27.929 1.131
7 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’27.944 1.147
8 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’28.419 1.622
9 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’28.594 1.797
10 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’28.963 2.166
11 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’29.369 2.572
12 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’29.764 2.967
13 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’30.063 3.266
14 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’30.175 3.378
15 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’30.710 3.913
16 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’32.186 5.389

F1トルコグランプリ フリー走行

昨日からですが後半戦の最初のグランプリのトルコグランプリが開幕しました、チャンピオン争うの方もますます面白くなりました。前回のグランプリより三週間余りの間隔を置き昨日からですが後半戦の方が開幕しました。どのドライバーももう一回気を引き締めてやっていますから頑張ってほしいものです。
昨日はフリー走行の一回目と二回目が行われましたが、佐藤琢磨選手はそれぞれ9位と10位でした。今日の予選の方も頑張ってもらいたいです。こちらの方はフリー走行の二回目の結果を載せます。


2005年 F1 第14戦 トルコGP
フリー走行1日目 2回目


平均スピード(1位) 224.624 km/h

1 R・ゾンタ      トヨタ          M 1’25.583    
2 P・デ・ラ・ロサ   マクラーレン・メルセデス M 1’26.196 0.613
3 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’26.525 0.942
4 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’27.274 1.691
5 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’27.346 1.763
6 V・リウィツィ    レッドブル・コスワース  M 1’27.578 1.995
7 F・アロンソ     ルノー          M 1’27.579 1.996
8 G・フィジケラ    ルノー          M 1’27.673 2.090
9 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’27.964 2.381
10 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’28.081 2.498
11 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’28.101 2.518
12 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’28.235 2.652
13 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’28.293 2.710
14 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’28.404 2.821
15 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’28.460 2.877
16 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’28.641 3.058
17 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’28.681 3.098
18 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’28.828 3.245
19 N・ハイドフェルト  ウィリアムズ・BMW   M 1’28.959 3.376
20 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’30.626 5.043
21 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’30.628 5.045
22 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’30.730 5.147
23 N・キエーサ     ジョーダン・トヨタ    B 1’30.884 5.301
24 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’30.899 5.316
25 E・トカチェロ    ミナルディ・コスワース  B 1’32.813 7.230

後半戦開幕

F1の方は今日からですが後半戦のトルコグランプリが開幕します、チャンピオン争いの方はこれかからますます面白くなりますね。依然としてルノーのF・アロンソ選手がダントツに有利ですがマクラーレンのK・ライコネン選手も負けてはいないですね、明日から開催のトルコグランプリは初開催ですが誰もが分かりませんのですべて同じ条件ですのでますます楽しみですね。
後半戦の最初の重要なレースとなりますことは間違いないのですがここで取った勝利というのは大変重要なものになります、ましてやチャンピオン争いの方をしている、ルノーのF・アロンソ選手とマクラーレンのK・ライコネン選手にとっては落とせない一戦になります、佐藤琢磨選手の頑張りにも期待したいです。

新しい携帯端末を買いました

つい先日の日に新しい携帯端末の方を買いました。もちろんですが機能の方も色々と機能の方があります、中でもハードディスクが4GBも内蔵されていますのでパソコンと一緒に使っても便利になると思いますね、以前の物でしたら今現在のgaiaxの方のHPの方は以前の機種では文字化けがしていましたのでパソコンでしか更新の方が出来ませんでした。
それがいざ使って見ますと文字化けの方がしていませんでしたので本当によかったです、これでだめだったら本当にがっかりしてしまう所でしたが嬉しいですね、ソフトの方も色々と内蔵されていますから便利な使い方が出来るようですね。このようにしてこれからですがますます便利になりそうな携帯端末ですね。

今年の中継

今年のF1日本グランプリも本当に楽しみですが、どうやら今年は地上波では初めての生中継になりそうです、1987年の開幕戦からフジテレビが放送して以来ですが、初めての日本グランプリの生中継になります、今からではありますが楽しみですね。しかしながら、もりちゃんは生で鈴鹿サーキットへ行きますのが遠くていけない方や都合の悪い方にって見れば良い事ですね。
以前ですが1994年と1995年に今現在の岡山国際サーキットで当時F1が春辺りに開催されていましたが1994年の時に生中継で放送されていました、もちろん鈴鹿戦は地上波での中継は初めてなのです。今までなかったのが不思議なくらいですね。リアルタイムの中継はわくわくして良いですね。

真夏の伝統のレース

今週末は鈴鹿サーキットにて伝統の第34回インターナショナルポッカ1000kmが開催されます。鈴鹿の真夏の四輪のレースですから本当に楽しみです、耐久レースですから何が起こるのか分かりませんから見所が多いと思いますね。この時期は暑いですからレース観戦の方も大変ですが日焼け対策の方は必要になってきますからこのことを気をつけたいと思いますね。
来シーズンからはこのレースはすスーパーGTの公式戦となりそうですのでわくわくしたものになりますから本当に楽しみです、まだ色々とやらなければいけないことがありますがありますがクリアは出来ると思いますのでさらに人気の方が上がって来る方向になりますね、もりちゃんも行きますよ。
今週の土曜日が公式予選日で日曜日の日が決勝となっています。

いよい後半戦です

今週末はいよいよF1の方は後半戦が再開されます、前回のハンガリーグランプリから三週間余りの期間を置いて再開されますがチャンピオン争いの方が面白くなってきました。ルノーのF・アロンソ選手とマクラーレンのK・ライコネン選手との戦いになって来ました。これからですがチャンピオン争いの方も熱い戦いになりますね。後半戦の日程はこちらの方です。


8月21日  第14戦トルコグランプリ(イスタンブール)
9月4日   第15戦イタリアグランプリ(モンツァ)
9月11日  第16戦ベルギーグランプリ(スパ・フランコルンャン)
9月25日  第17戦ブラジルグランプリ(インテルラゴス)
10月9日  第18戦日本グランプリ(鈴鹿)
10月16日 第19戦中国グランプリ(上海)


花火大会でした

もりちゃんの所でも今日ですが花火大会の方がありました、つい先日の日も鈴鹿サーキットでの花火の方も行きましたが、こちらの方も良いですね。天気の方が少し心配されましたが無事に花火の方は行われました、もちろんですが朝から場所取りの方があったみたいですよ。暑い中でよく場所取りに行ったものだなぁと思いましたね。
花火の方は見ていて良かったですよ、特に大きな花火がありましたが迫力があり格別でした。夜空に輝く花火と言うのは綺麗で本当に良いものですね。当然ですが人出の方は大変でしたよ、帰りも家に着いたのが遅くなりましたからね。道路の方も大渋滞でしたよ。

お盆休みになりました

ついに昨日からですが、もりちゃんもお盆休みとなりました、しかしながらどこの行楽地も混雑していますね。本当ならば愛知万博へ行きたいのですが大変混雑していますのでどうしても行けないのが現状です、人気の所では何時間も待たないと見られないので逆にイライラしますね。 
ここは気長に見れる花火が良いですね、昨日は鈴鹿サーキットへは花火を見に行きましたが良い物ですね、明日はこちらの方でも花火大会がありますが暑くなりそうで朝から場所取りがあるものと考えられます。昨日の鈴鹿サーキットでの花火ですがS1指定席の方で見ていましたが見やすかったですね、屋根がなくなった分ですが上の方が見にくい状態でしたが見やすくなりました。

夏はこれです

今日はこちらの方の鈴鹿サーキットで花火・ザ・パフォーマンスがありましたのでこちらの方に来ています、これから帰りますが最寄りの駅から書き込みをしています。こちらの方に来たのは午後17時10分前後位でしたが天気の方が余り良くなかったというよりも雨が降っていましたね、本当に行われるのか心配でしたが何とか行われて良かったです。
やはり夏の花火と言うのは良いものですね、今日イベントの後に行われた花火は良かったですよ夏はこれに限りますね。これから短いですがこれで失礼します。

フェラーリも始動

来期のF1は2・4リッターV8エンジンへと変わりますがついフェラーリが動き出したようですレ、はっきり言えば今年のタイトル獲得と可能性ゼロに近い数字てすが来期のタイトル獲得へ向けて動き出したのです。M・シューマッハー選手のタイトルの獲得の可能性もゼロに近い数字ですから心は来期のタイトルへタイトルへ向けて照準を合わせています。これでほとんどのチーム来期へ向けてスタートをしたのです。
つい先日の日の二日間の日ではありますがmoto GPの王者のヤマハのV・ロッシ選手がイタリアのあるサーキットでテストをしたということです、本当にF1への転向があるのかなぁと言う感じがしますがヤマハとの契約が2006年まであるようです。それ以降分からないですが注目です。

ああ選挙戦

一昨日の日の8月8日の日は参議院で郵政法案が採決され結果の方は反対多数で否決されました。この結果、小泉首相は衆議院の解散を決意しました。これは過去にはほとんどなかったことですね、衆議院で否決され衆議院での解散はありますが、今回の参議院で否決され衆議院が解散するという例はまずなかったと思います。
これでまた選挙戦となりますが議員さんの方も本当に大変なものですね、これから各地で選挙へと動きますがどのようになるか注目ですね、今回の解散は「やけくそ解散」と言っても良いでしょうね、選挙戦は8月30日の火曜日が公示で9月11日の日曜日が投票日となりそうです。
良く見極めて投票をしてくだい。

平和の大切さ

今日の8月9日の日は戦後60回目となる長崎の原爆記念日となりました、つい3日前の8月6日の日は同じく広島の原爆記念日でした。あの当時の日も今日のように暑い日となったようです、改めて平和の大切にしなければいけないと思いました。もちろんですが、このことを二度と繰り返してはいけないのです。
それでもって来週の月曜日の8月15日の日は終戦記念日ですね。今年で戦後60年目の年となりますが、これからも戦争がなく平和であって欲しいと思います。誰もがそう思っていますね。

スーパー耐久シリーズ第5戦 富士

スーパー耐久選手権第5戦は富士スピードウェイ行われました、ついに次回にもシリーズチャンピオンが決まりそうです。織戸・谷口組が優勝してタイトルへ王手が掛かりました、まだまだ先は長いですが頑張ってもらいたいですね。今後の日程はこちらの方です。


9月11日  第6戦 岡山国際サーキット
10月2日  第7戦 スポーツランドSUGO
11月20日 第8戦 ツインリンクもてぎ


尚、今回はF・ニッポンやスーパーGTなどと同じ全日本選手権化は見送られたようです。

第34回インターナショナルポッカ1000km

この頃は本当に暑い日々が続いていますがバテそうな日ばかりですね、つい先日の日の7月31日の日は鈴鹿8耐決勝でしたが、今月の第三週の週末の8月20日と21日の日は毎年この時期の鈴鹿サーキットでの伝統のレースとなったインターナショナルポッカ1000kmが開催されます。予定の方は20日の日は公式予選で、21日の日は午後から決勝レースとなります。
真夏の暑いレースですから本当に大変ですね、つい先日の鈴鹿8耐も体力の消耗する大変なレースでしたが、今度は四輪のはこ車のレースですから室内に密閉されている感じがされていて非常に中は暑くなるのです。しかしながらゴールした時の感動と言うのは凄く感動しますよ、決勝終了後には感動の花火もあります。

高校野球夏の大会開幕

今日からですが夏の全国高校野球が甲子園球場で開幕しました、この夏もこの季節がやってきたのですね。今年も暑い戦いになるようですが頑張ってもらいたいですね、もちろんですがもりちゃんの方の愛工大名電高校の春夏連覇を期待しています。
毎年ですが熱い戦いが見られるのですね、選手にとっては暑いですから本当に大変だと思いますが頑張ってもらいたいですね。この高校野球というは何かのきっかけで大きく流れが変わるのてすね、実に最後まで分からないのがこの高校野球と言うものなのですね。
暑き戦いの場となった甲子園ですがこれから12日間程度の長い戦いになりますが頑張ってもらいたいです。

来期からのエンジン変更

今はF1の方はチャンピオン争いの方はだんだんと面白くなって来ましたが来年からF1の方は現行の3リッターV10エンジンから2・4リッターV8エンジンに移行します。何だか返って余計に経費が掛かるように思えますが前回の時の3・5リッターエンジンから3リッターエンジンとなりましたが余りにも細かにやり過ぎますのでエンジニアの方も大変なのですね。
既に今年のマシンの開発と共に来期の開発の方は始まっていますが大変なようですね、おそらくですが0.6リッター分エンジンパワーが少なくなった分は回転数で補うことになると思います。つまり高回転のV8エンジンになるものと思われます、どのチームもほとんど行ったことがないので道の世界になるでしょう。

F・ニッポン第6戦  MINE

7月31日日は山口県のMINEサーキットでF・ニッポン第6戦が行われました、こちらの方もチャンピオン争うの方は足音が聞こえてきそうなのですね。前回の第5戦鈴鹿の時は一瞬のチャンスをものして優勝した本山選手でした、もちろん今回も勝てば4回目のチャンピオンへ王手が掛かるのです。
決勝の方は天気の方が変わりやすいコンディションの中での決勝レースでした、このようなレースになると本当にドライバーは大変なのですね、特に突然の大雨になると大変になります。このようなコンディションのではありましたがインパルの井出選手が優勝しチャンピオンへの望みをつないでいます。
本山選手も今回の決勝も3位となり次回の富士で勝てばもちろんですが4回目のチャンピオンへ王手が掛かるのです、次のF・ニッポン第7戦は8月28日の富士スピードウェイで行われます。

moto GP第10戦 ドイツグランプリ 決勝

moto GP 第10戦ドイツグランプリの決勝は、現地時間の7月31日の日にドイツのザクセンリンクサーキットで決勝レースの方が行われました、前回のグランプリまでに既に7勝をマークしているヤマハのV・ロッシ選手ですが今回のグランプリは予選4位言う結果で決勝レースに挑みました。
今回もこの順位からではありますが優勝しましてタイトル獲得へまた前進したのですね、ここでどこでタイトルが決まるか予想してみましたが9月18日のもてぎ戦もタイトル決定も考えられますが選手の頑張りとかもありますから現実を考えれば9月25日のマレーシアのセパン戦か10月1日決勝のカタール戦になることが考えられます。

訪れるチャンピオンへ向けての試練

つい先日の日の7月31日の日はF1第13戦ハンガリーグランプリが行われましたが、チャンピオン争いをしていたルノーのF・アロンソ選手は11位と言うまさかの結果でしたね、まあ彼にとってはもちろんのことですが初めてのチャンピオン争いですしついに本当の試練というのがこれからやってくるのでしょうね。
これを乗り越えない限りはチャンピオンを取れませんね、あのミハエル時もそうでしたがチャンピオンへの壁というは経験するものなのですね。栄光への道程と言うのはそう簡単に甘くはないのですね。