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全日本ロードレース選手権 最終戦

全日本ロードレース選手権第8戦のもてぎ戦は、10月30日の日は決勝日でした。最終戦と言うことで良いレースを見せてほしいですね、これで今シーズンの全日本の二輪は終了してしまいますので寂しいものがありますね。しかしながら見ていて充実したシーズンだと思いましたね。
今回の注目はST600クラスのチャンピオン争いでしたね、これ以外のクラスのチャンピオンは前回のレースまでに決まっていますが、今回の最終戦のもてぎ戦でのチャンピオン決定なりました。これで全日本ロードレース選手権の2005年シーズンが終了しましが来シーズンも楽しみです。



全日本ロードレース選手権第8戦 もてぎ戦 各クラス決勝結果


JSB1000
1位 26 秋吉耕佑 SUZUKI GSX-R1000K5 ヨシムラスズキジョモスリクソン
2位 4 伊藤真一 Honda CBR1000RR ホンダドリームRT
3位 2 山口辰也 Honda CBR1000RR ホンダドリームカストロールRT
4位 3 中冨伸一 YAMAHA YZF-R1 YSP&PRESTOレーシング
5位 87 柳川 明 KAWASAKI ZX-10R TEAM GREEN
6位 7 渡辺 篤 SUZUKI GSX-R1000 ヨシムラスズキジョモスリクソン

 
ST600
1位 1 辻村 猛 Honda CBR600RR F.C.C.TSR
2位 48 手島雄介 Honda CBR600RR F.C.C.TSR
3位 2 安田毅史 Honda CBR600RR プレクサス&HARC-PRO.
4位 24 稲垣 誠 YAMAHA YZF-R6 Jレーシング
5位 54 徳留和樹 Honda CBR600RR Team高武RSC
6位 60 大崎誠之 YAMAHA YZFR-6 SP忠男レーシングチーム

 
GP125
1位 19 葛原大陽 Honda RS125R Jhaレーシング
2位 3 菊池寛幸 Honda RS125R チームウィリー
3位 1 仲城英幸 Honda RS125R Jhaレーシング
4位 39 山田亮太 Honda RS125R CLUB PLUS ONE
5位 22 森 新 Honda RS125R CLUB HARC-PRO.
6位 77 中上貴晶 Honda RS125R CLUB HARC-PRO.
 

GP250
1位 73 青山周平 Honda RS250R ブレクサス&HARC-PRO.
2位 7 横江竜司 YAMAHA TZ250 RT森のくまさん 佐藤塾
3位 9 及川誠人 YAMAHA TZ250 プラスミューレーシングチーム
4位 59 RATTAPHAK WILAIROT Honda RS250R THAI HONDA CASTROL ENDURANCE
5位 6 徳留真紀 YAMAHATZ250 Henkel Jレーシング
6位 8 秋谷 守 YAMAHA TZ250 チームモトスペース

 
GP-MONO
1位 6 伊藤勇樹 DF YZ250F DOG FIGHT RACING
2位 4 森 隆嘉 PLUS ONEC RF250R TEAM PLUS ONE
3位 67 古川真一 TZ250F チームライディングスポーツ
4位 41 藤崎直之 RMZ250 チームスガヤ-PILOTA
5位 28 遠藤健太 MRF WR250F MRF&RH松島
6位 29 田中敬秀 MRF WR250F 裏ukouレーシング×NTR=?

88年ぶりのワールドシリーズ制覇

日本時間の10月26日の日はアメリカ大リーグのワールドリーズ第4戦のシカゴ・ホワイトソックスとヒューストン・アストロズとの試合が行われました、今シーズンよりシカゴ・ホワイトソックスには井口選手が加入しましたね。ルーキーのシーズンで出場出来るのは大変嬉しいことですよね、色々と戸惑いはありますがここまで来れましたね。
ついに4連勝で88年ぶりのワールドシリーズ制覇をしたのですね、井口選手は目立った活躍はしていなかったのですがチームへの貢献はおおきいものがありました。まずはこの場にいられたのが本当に幸せなことだと思いますね、来シーズンも頑張ってほしいですね。

全日本ロードレース選手権第8戦 もてぎ戦 公式予選

いよいよ二輪の全日本選手権の方も最終戦となりました。今年のシーズンもこれで終わりとなりますと本当に寂しいものですね、チャンピオン争いの方はほとんどのクラスで決定していますがST600クラスではこの最終戦のもてぎ戦までもつれ込みました、予選から激しい戦いが予想されますね。
さすが最終戦と言うことで10月29日の予選の方も全力でアタックしていますね、多少ですが現地の方は天気の方は今一歩良くなかったようですが見所のある公式予選でした。10月30日の日は最終戦ですので頑張ってほしいです。




全日本ロードレース選手権第8戦 もてぎ戦 各クラス公式予選結果

JSB1000
1位 4 伊藤真一 Honda CBR1000RR ホンダドリームRT
2位 26 秋吉耕佑 SUZUKI GSX-R1000K5 ヨシムラスズキジョモスリクソン
3位 3 中冨伸一 YAMAHA YZF-R1 YSP&PRESTOレーシング
4位 7 渡辺 篤 SUZUKI GSX-R1000K5 ヨシムラスズキジョモスリクソン
5位 2 山口辰也 Honda CBR1000RR ホンダドリームカストロールRT
6位 11 辻村 猛 Honda CBR1000RR F.C.C.TSR

 
ST600
1位 1 辻村 猛 Honda CBR600RR F.C.C.TSR
2位 24 稲垣 誠 YAMAHA YZF-R6 Jレーシング
3位 48 手島雄介 Honda CBR600RR F.C.C.TSR
4位 39 酒井大作 KAWASAKI ZX-6RR TEAM GREEN
5位 54 徳留和樹 Honda CBR600RR Team高武RSC
6位 60 大崎誠之 YAMAHA YZFR-6 SP忠男レーシングチーム

 
GP125
1位 5 井手敏男 YAMAHA TZ125 Feel&テック・2
2位 19 葛原大陽 Honda RS125R Jhaレーシング
3位 6 小室 旭 Honda RS125R S-way Racing
4位 12 大谷和也 Honda RS125R Jhaレーシング
5位 7 柚木伸介 Honda RS125R 爽風会 鈴鹿レーシングチーム
6位 1 仲城英幸 Honda RS125R Jhaレーシング

 
GP250
1位 73 青山周平 Honda RS250R ブレクサス&HARC-PRO.
2位 7 横江竜司 YAMAHA TZ250 RT森のくまさん 佐藤塾
3位 9 及川誠人 YAMAHA TZ250 プラスミューレーシングチーム
4位 55 高橋江紀 Honda RS250R DyDo MIU Racing
5位 16 佐藤裕児 YAMAHATZ250 HiTMAN RC甲子園ヤマハ
6位 59 RATTAPHAK WILAIROT Honda RS250R THAI HONDA CASTROL ENDURANCE

2006年のF1暫定カレンダー発表

一昨日の10月26日の日にFIA(国際自動車連盟)より2006年F1世界選手権シリーズの暫定カレンダーの発表がありました。つい先日の日に今年のF1シーズンが終了したばかりでしたが、来シーズンへ向けて動き出しています。今からですけど楽しみです。
日程の方は3月12日のバーレーングランプリが開幕戦で鈴鹿サーキットで行われる、日本グランプリは10月1日が決勝日となりました。噂されていた静岡県の富士スピードウェイでの開催は見送られたようです、正式カレンダーは12月のFIAの総会で決定されます。


2006年F1世界選手権シリーズ暫定カレンダー

第1戦   3月12日   バーレーングランプリ
第2戦   3月19日   マレーシアグランプリ
第3戦   4月2日    オーストラリアグランプリ
第4戦   4月23日   サンマリノグランプリ
第5戦   5月7日    ヨーロッパグランプリ
第6戦   5月14日   スペイングランプリ
第7戦   5月28日   モナコグランプリ
第8戦   6月11日   イギリスグランプリ 
第9戦   6月25日   カナダグランプリ
第10戦  7月2日    アメリカグランプリ
第11戦  7月16日   フランスグランプリ
第12戦  7月30日   ドイツグランプリ
第13戦  8月6日    ハンガリーグランプリ
第14戦  8月27日   トルコグランプリ
第15戦  9月10日   イタリアグランプリ
第16戦  9月17日   ベルギーグランプリ
第17戦  10月1日   日本グランプリ
第18戦  10月8日   中国グランプリ
第19戦  10月22日  ブラジルグランプリ

日本シリーズ第4戦 甲子園戦

10月26日の日は甲子園球場で、阪神と千葉ロッテの試合が行われました。開幕から3試合は千葉ロッテの打線が凄いですね、得点が10点以上ですから勢いに乗ればこれ位は行くかも知れませんね。阪神の方はシリーズに入る前は時間があり過ぎましたので今一歩調子の方が出ませんね何とか打開の方をしなければいけませんね。
日本シリーズの第4戦の方は前の3試合に比べて接戦となりました。一つのチャンスが大きな流れを呼び込むのですね、この日本シリーズの短期決戦と言うのはミスをした方が負けなのですね。選手の方は物凄い重圧と戦っているのです、この試合も勝ち千葉ロッテは31年ぶりの日本一となったのです。

今週末は全日本ロードレース選手権 もてぎ戦です

今週末の10月29日と30日の日は栃木県のツインリンクもてぎで二輪の全日本ロードレース選手権第8戦の最終戦が開催されます。今年のシーズンもいよいよ最終戦となりました、JSBクラスでは伊藤真一選手がチャンピンを獲得しました。その他のクラスも面白いものがありましたね。
最終戦ですからどの選手も頑張ってほしいと願っていますね。ここ最近は寒くなっていますから体調管理の方が大変ですが良いレースを期待していますね。最終戦も楽しみにしています、もてぎのパドック2階は屋根がないので雨が降ったら大変です。

moto GP第16戦 トルコグランプリ 決勝

シーズンの方も今回のmoto GP第16戦トルコグランプリと合わせて残り2戦となりました。ここまでヤマハのV・ロッシ選手が圧倒的な強さですね、前回の第15戦のオーストラリアグランプリの時も強さを発揮して優勝しました。第16戦の開催ですけど注目されますね。
決勝レースの方は、メランドリ選手がヤマハのV・ロッシ選手を抑えて優勝しました。125ccクラスでは小山知良選手が前回のオーストラリアグランプリに続き連続表彰台と好調のようです。最終戦のmoto GP第17戦は、スペインのバーレンシア行われます日程の方は11月6日の決勝です。今年のシーズンの最終戦ですから日本人選手の頑張りに期待したいですね。


moto GP第16戦トルコグランプリ各クラス 決勝結果

MotoGP
1位 マルコ・メランドリ Honda Team Movistar Honda MotoGP
2位 バレンティーノ・ロッシ YAMAHA Gauloises Yamaha Team
3位 ニッキー・ヘイデン Honda Repsol Honda Team
4位 セテ・ジベルノー Honda Team Movistar Honda MotoGP
5位 カルロス・チェカ Ducati Ducati Marlboro Team

250cc
1位 ケイシー・ストーナー Aprilia Carrera Sunglasses - LCR
2位 ダニエル・ペドロサ Honda Telefonica Movistar Honda 250cc
3位 青山 博一 Honda Telefonica Movistar Honda 250cc

125cc
1位 マイク・ディ・メッリオ Honda Racing World
2位 マティア・パシーニ Aprilia Totti Top Sport - 3C
3位 小山 知良 Honda Ajo Motosport

F・ニッポン第8戦 もてぎ戦決勝

いよいよこの、もてぎ戦も合わせて残り2戦となりましたがチャンピオン争いの方は激しくなりました。予選からですが激しい戦いとなりましたね。10月22日の公式予選の公式予選からですが激しい戦いがありましたね。結局はインパルの本山選手がポールポジョンを取りましたね、前回の富士戦の時のノーポイントがどのようにもてぎ戦の決勝レースに影響するのか注目でした。
決勝レースの方は62周で行われましたが、インパルの本山選手がポールポジションからスタートして優勝しました。この結果からですが今回のもてぎ戦で今年のシリーズチャンピオンが決まりました。自ら優勝して勝ち取ったチャンピオンの座ですが、一番素晴らしい事だと感じました。最終戦の第9戦は鈴鹿サーキットで11月26日・27日の両日に開催されます。



フォーミュラ・ニッポン第8戦 [決勝] TOP5

Pos No.  Driver     Time     Team

1  23  本山 哲  1:45'51.073  Arting RACING TEAM with IMPUL
2  3  山本左近  1:45'51.680  KONDO Racing
3  8  土屋武士  1:46'08.791  Forum Engineering LeMans
4  20  井出有治  1:46'11.351  mobilecast TEAM IMPUL
5  4  ロニ・クインタレッリ  1:46'25.158  KONDO Racing

新潟中越地震から一年経ちました

10月23日の日は新潟中越地震から一年が経ちました、まだまだですが復興と言うのは遠いと思いますね。今まだに仮設住宅に住んでいる方も9000人余りの方が住んでいるのが事実ですね、お年寄りの方は本当に大変なのですね。仮設住宅ですからやがては、出なければいけませんので住む所が決まっていない方は辛いですね。
これからですが秋から冬へ行きますが新潟地方の方は豪雪地帯ですので雪かきが大変ですね。一人でやるわけにもいけませんし、ボランティアの方が手伝うと思われますが少なくなっているが現状です。まだまだ色々とありますね。

F・ニッポン第8戦もてぎ 公式予選

10月22日の日はツインリンクもてぎで公式予選が行われました、現地の方はあいにくの天気だったようで雨の公式予選となりました。しかしながらも天気の良くない公式予選でしたが、チャンピオン争いの方も激しくなりましたが注目して行きたいですね。もちろんですが、注目は本山選手です。今回のもてぎ戦でもシリーズチャンピオンが決まる可能性があります。
公式予選の結果は現地の方は雨の中での公式予選でしたが、4回目のシリーズチャンピオンを狙うインパルの本山哲選手がポールポジションを取りチャンピオン獲得へ向けてまた前進しました。とにかくまずは最初のハードルを突破といたところでしょうね、10月23日の決勝は62周で行われます。



フォーミュラ・ニッポン第8戦 [予選] TOP5

Pos No. Driver Time Team

1 23 本山 哲 1'52.124  Arting RACING TEAM with IMPUL
2 31 アンドレ・ロッテラー  1'52.130 PIAA NAKAJIMA RACING
3 19 ブノア・トレルイエ 1 '52.505 mobilecast TEAM IMPUL
4 3 山本左近 1'52.867  KONDO Racing
5 20 井出有治 1'52.282  mobilecast TEAM IMPUL

明日から開幕 F・ニッポン第8戦 もてぎ戦

明日からですがツインリンクもてぎにてF・ニッポン第8戦もてぎ戦が開催されます。いよいよシーズンの方も明日から開幕する、もてぎ戦も含めて残り2戦となりました。チャンピオン争いの方も最終戦の鈴鹿サーキット戦になりそうですので楽しみです。
来シーズンよりF・ニッポンではホンダとトヨタの参戦が決まっていますがと同時にマシンの方も新しくなりますから楽しみですね、F1の方はらいシーズンより2.4ℓV8エンジンになりますが、F・ニッポンでは3ℓV8エンジンですが、もちろんF1の方が早いですよ。
明日からのもてぎ戦は予選の方から楽しみになって来ますよ。

moto GP 第15戦オーストラリアグランプリ 決勝

つい先日の日の10月16日の日はmoto GP第15戦オーストラリアグランプリ決勝行われました。シーズンの方も残り2戦となりましたが良いレース見せてほしいですね、もちもんですが気を緩めることなくガンガンといってほしいですね。前回のカタールグランプリではヤマハのV・ロッシ選手が今年のシーズン10勝目となる優勝しました。
今回の決勝も強さを発揮し、今年のシーズンの11勝目となる優勝を飾りました。今年のシーズンの方も残り2戦となりましたが頑張ってほしいものですね、moto GP第17戦トルコグランプリは明日から開催されます。


moto GP第15戦オーストラリアグランプリ 各クラス決勝結果

MotoGP
1位 バレンティーノ・ロッシ YAMAHA Gauloises Yamaha Team
2位 ニッキー・ヘイデン Honda Repsol Honda Team
3位 カルロス・チェカ Ducati Ducati Marlboro Team
4位 マルコ・メランドリ Honda Team Movistar Honda MotoGP
5位 セテ・ジベルノー Honda Team Movistar Honda MotoGP

250cc
1位 ダニエル・ペドロサ Honda Telefonica Movistar Honda 250cc
2位 セバスチャン・ポルト Aprilia Aprilia Aspar Team 250cc
3位 ホルヘ・ロレンゾ Honda Fortuna Lotus Honda

125cc
1位 トーマス・ルティ Honda Elit Grand Prix
2位 小山 知良 Honda Ajo Motosport
3位 マルコ・シモンセリ Aprilia Nocable-it Race

スーパーGT第7戦 決勝

10月16日の日は大分のオートポリスでスーパーGT第7戦の決勝レースが開催されました。この一戦も合わせて残り2戦と言うことで面白くなってきました、と同時にチャンピオン争いの方も激しいものがありますね。
決勝レースの方は、ARTA NSXの伊藤・ファーマン組が優勝しました。チャンピオン争いの方は、最終戦の11月5日と6日の日に行われる鈴鹿決戦に持ち越しになりました。ますますこの戦いも面白くなりそうなので楽しみですね。



スーパーGT第7戦 決勝結果

GT500
1位 ARTA NSX 伊藤大輔/ラルフ・ファーマン
2位 モチュール ピットワーク Z ミハエル・クルム/柳田真孝
3位 G'ZOX・HASEMI・Z 金石年弘/エリック・コマス
4位 カルソニック インパル Z ブノア・トレルイエ/井出有治
5位 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍/小暮卓史


GT300
1位 RECKLESS MR-S 佐々木孝太/山野哲也
2位 ARTA Garaiya 新田守男/高木真一
3位 ウェッズ スポーツ セリカ 加藤寛規/谷口信輝
4位 雨宮アスパラドリンクRX-7 山路慎一/井入宏之
5位 JIM GAINER FERRARI DUNLOP 田中哲也/パオロ・モンティン

全日本ロードレース選手権第7戦 決勝

つい先日の10月16日の日は全日本ロードレース選手権第7戦が岡山県の岡山国際サーキットで決勝レースの方が開催されました。前回の第6戦の鈴鹿サーキット戦では伊藤真一選手が優勝しました、やはり安定した速さと強さがありますので良いですね。
第7戦の岡山国際サーキットでの決勝レースの方は、まさかの予選11位となってしまいましたが見事に追い上げまして4位でゴールしタイトルの方を獲得しました。実に全日本のタイトルの方は7年ぶりだそうです、次回の最終戦の第8戦はツインリンクもてぎにて、10月30日の決勝となっています。



全日本ロードレース選手権第7戦各クラス 決勝結果 

JSB1000
1位 87 柳川 明 KAWASAKI ZX-10R TEAM GREEN
2位 2 山口辰也 Honda CBR1000RR ホンダドリームカストロールRT
3位 7 渡辺 篤 SUZUKI GSX-R1000 ヨシムラスズキジョモスリクソン
4位 4 伊藤真一 Honda CBR1000RR ホンダドリームRT
5位 3 中冨伸一 YAMAHA YZF-R1 YSP&PRESTOレーシング
6位 26 秋吉耕佑 SUZUKI GSX-R1000 ヨシムラスズキジョモスリクソン


ST600
1位 48 手島雄介 Honda CBR600RR F.C.C. TSR
2位 1 辻村  猛 Honda CBR600RR F.C.C. TSR
3位 90 奥野正雄 YAMAHA YZF-R6 伊藤RACING・GMDスズカ
4位 4 沼田憲保 YAMAHA YZF-R6 伊藤RACING・GMDスズカ
5位 13 高橋英倫 Honda CBR600RR 松戸FLASHチームプラスワン
6位 12 寺本幸司 SUZUKI GSX-R600K5 Moto Map VEGA


GP125
1位 3 菊池寛幸 Honda RS125R チームウィリー
2位 1 仲城英幸 Honda RS125R Jhaレーシング
3位 5 井手敏男 YAMAHA TZ125 Feel&テック・2
4位 10 竹内吉弘 Honda RS125R RP馬行&YUE
5位 9 山本武宏 Honda RS125R MARINEコスモス+ジニアス
6位 30 花房一樹 Honda RS125R CLUB HARC-PRO.


GP250
1位 73 青山周平 Honda RS250R ブレクサス&HARC-PRO.
2位 7 横江竜司 YAMAHA TZ250 RT森のくまさん 佐藤塾
3位 9 及川誠人 YAMAHA TZ250 プラスミューレーシングチーム
4位 55 高橋江紀 Honda RS250R DyDo MIU Racing
5位 59 RATTAPHAK WILAIROT Honda RS250R THAI HONDA CASTROL ENDURANCE
6位 8 秋谷守 YAMAHA TZ250 チームモトスペース

F1第19戦中国グランプリ 決勝

現地時間の10月16日の日は今年のF1シーズンの最終戦となる、F1第19戦中国グランプリ決勝が上海インターナショナルサーキットで56周の決勝レースが行われました。今年のシーズンも色々とありましたが最終戦を迎えてしましたね。
決勝の方の結果は、ルノーのF・アロンソ選手が優勝しまして2位はマクラーレンのK・ライコネン選手と3位はトヨタのR・シューマッハ選手でした。予選1位からスタートした佐藤琢磨選手は残念ながらB・A・Rホンダでのラストレースを飾ることが出来ませんでした、今年のシーズンも色々とありましたがこれでシーズンの方も終了したのですね。来シーズンに向けてはもうスタートしていますが頑張ってもらいたいです。



F1第19戦中国グランプリ 決勝結果

平均スピード(1位) 183.235 km/h

1 F・アロンソ     ルノー          M 1:39’53.618
2 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M   04.015遅れ
3 R・シューマッハ   トヨタ          M   25.376遅れ
4 G・フィジケラ    ルノー          M   26.114遅れ
5 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M   31.839遅れ
6 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M   36.400遅れ
7 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M   36.842遅れ
8 J・バトン      BAR・ホンダ      M   41.249遅れ
9 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M   44.247遅れ
10 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M   59.977遅れ
11 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’24.648遅れ
12 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’32.812遅れ
13 A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M     1周遅れ
14 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B     1周遅れ
15 J・トゥルーリ    トヨタ          M     1周遅れ
16 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B     5周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 35周(メカニカル)
  N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 35周(クラッシュ)
  J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 35周(メカニカル)
  M・シューマッハ   フェラーリ        B 35周(スピン)

  ファステストラップ K・ライコネン 1'33.242 (56周目)

F1第19戦中国グランプリ 予選

現地時間の10月15日の日はF1中国グランプリの予選が行われました。本当に今年のシーズンも最終戦となりました、今年のシーズンも色々とありましたが頑張ってもらいです。
佐藤琢磨選手は予選17位と言うことですが決勝レースの方でも追い上げを期待しています。来年からはV10エンジンが使えませんので寂しいですね。



F1第19戦中国グランプリ 予選結果

平均スピード(1位) 208.584 km/h

1 F・アロンソ     ルノー          M 1’34.080    
2 G・フィジケラ    ルノー          M 1’34.401 
3 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’34.488 
4 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’34.801 
5 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’35.188
6 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’35.301 
7 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’35.428 
8 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’35.610 
9 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’35.723 
10 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’35.739 
11 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’35.898 
12 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’36.044 
13 A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M 1’36.445 
14 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’36.472 
15 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’36.707 
16 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’36.788 
17 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’37.083 
18 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’39.105 
19 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’39.233 
20 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’39.460 

F1第19戦中国グランプリ フリー走行

現地時間の10月14日の日は、F1第19戦中国グランプリフリー走行が開催されました。いよいよ最終戦ということで活躍が期待されます、前回のF1第18戦日本グランプリでは最終ラップでマクラーレンのK・ライコネン選手とルノーのG・フジケラ選手との戦いでしたが、ライコネン選手が抜いて優勝しましたがこのレースは今年のベストレースだと思いますね。
佐藤琢磨選手のフリー走行の結果の方は、様子を見ていた感じのようですが明日の予選の方も頑張ってほしいと思いますが頑張ってほしいですね。しかしながら、佐藤琢磨選手の予選の出走順は一番最初です。



F1第19戦中国グランプリ フリー走行結果(一回目)

平均スピード(1位) 209.961 km/h

1 P・デ・ラ・ロサ   マクラーレン・メルセデス M 1’33.463    
2 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’35.303 1.840
3 R・ゾンタ      トヨタ          M 1’35.373 1.910
4 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’35.481 2.018
5 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’35.494 2.031
6 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’35.521 2.058
7 F・アロンソ     ルノー          M 1’35.605 2.142
8 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’35.945 2.182
9 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’36.089 2.626
10 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’36.096 2.633
11 A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M 1’36.208 2.745
12 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’36.829 3.366
13 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’36.866 3.403
14 V・リウィツィ    レッドブル・コスワース  M 1’37.119 3.656
15 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’37.123 3.660
16 G・フィジケラ    ルノー          M 1’37.143 3.680
17 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’37.490 4.027
18 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’37.688 4.225
19 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’37.764 4.301
20 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’38.308 4.845
21 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’39.088 5.625
22 N・キエーサ     ジョーダン・トヨタ    B 1’39.687 6.224
23 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’40.724 7.261
24 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’40.787 7.324



F1第19戦中国グランプリ フリー走行結果(二回目)

平均スピード(1位) 211.384 km/h

1 P・デ・ラ・ロサ   マクラーレン・メルセデス M 1’32.834    
2 R・ゾンタ      トヨタ          M 1’32.977 0.143
3 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’34.092 1.258
4 F・アロンソ     ルノー          M 1’34.226 1.392
5 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’34.541 1.707
6 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’34.618 1.784
7 G・フィジケラ    ルノー          M 1’34.932 2.098
8 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’35.035 2.201
9 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’35.072 2.238
10 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’35.196 2.362
11 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’35.201 2.367
12 V・リウィツィ    レッドブル・コスワース  M 1’35.306 2.472
13 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’35.397 2.563
14 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’35.567 2.733
15 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’35.613 2.779
16 A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M 1’35.709 2.875
17 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’35.894 3.060
18 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’36.051 3.217
19 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’36.079 3.245
20 N・キエーサ     ジョーダン・トヨタ    B 1’36.644 3.810
21 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’36.993 4.159
22 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’37.173 4.339
23 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’37.435 4.601
24 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’37.467 4.633

F1第19戦中国グランプリ 開幕

本日の10月14日からは最終戦のF1第19戦中国グランプリが開催されます。前回の第18戦日本グランプリからの連戦ですが今年のシーズンも最終戦を迎えようとしています、前回は大変残念な結果となってしまいましたB・A・Rホンダの佐藤琢磨選手でしたがこんなことで揺れる人間ではないですよ。B・A・Rホンダでのラストレースとなるので頑張ってほしいと思います。
それと来シーズンからは2・4ℓV8エンジンとなりますので、3ℓV10エンジンは使えなくなりますから色々とやって来るものと思われます、いよいよ最終戦が今日から始まりますが全力を尽くして頑張ってほしいと思います。


F1第19戦中国グランプリ 本日のタイムスケジュール(現地時間)

フリー走行一回目   11:00から12:00まで
フリー走行二回目   14:00から15:00まで


F1日本グランプリの画像の方、UP出来ました

つい先日の日の10月8日と9日の日は三重県の鈴鹿サーキットで行われました、F1日本グランプリに行きましたが画像の方がUPで来ましたのでお知らせしますね。大部分が10月8日の公式予選日のものですが当日の日は天気が悪くて、しかも雨の方が強くて大変でしたが撮る事が出来ました。ちなみに実際に本当に走行している所を撮りましたからね。
モータースポーツ写真館へはブログの方は、もりちゃんブログのホームページのLINK'Sにありますからこちらよりご覧になれます。gaiaxの方は、もりちゃんのgaiaxの方のホームページのタイトルの訪問帳がありますがすぐ上に「もりちゃんのモータースポーツ写真館」がありますからよろしくお願いしますね。何かコメントでも残してもらえると大変嬉しいです。

パキスタンでの大地震

つい先日の日にパキスタンで大きな地震が起こってしまいました、現地の方は大変な被害であり救出作業の方も戸惑っているのが現状ですね。各国の救援部隊などが来ていますが大変なようです、現地の方では不足しているもの考えれば当たり前のことですが住む所が一番ほしいですね。それと食料と水です、意外と思われると思いますがトイレも必要です。あの阪神大震災の時も不足していましたらね。
日本だと被害の方はほとんどありませんが、建物の構造上に問題があるのではと思います。もっと改善の方をしないとこれらもっと大変なことになる可能性があるのてすね、お金だけの援助だけではなくて教育の方も充実させた方が良いと感じました。

今週末は最終戦です

一昨日の日の10月9日の日はF1第18戦日本グランプリが三重県の鈴鹿サーキットにて行われましたが佐藤琢磨選手は残念な結果でした。周辺は大変うるさいようですけどこれにも負けず頑張ってもらいたいと思います。昨日は鈴鹿サーキットにてトークショーが行われたようです、前日の決勝とは違って明るい琢磨選手に戻って良かったです。こんなことではへこたれませんよ。今週末の10月16日には最終戦が中国の上海でありますから頑張ってもらいたいですね。
話か少し変わりますが来年に向けては既に色々と動きがありますが、来年はフルグリッドの24台になる可能性が大きいようです。第11番目のチームと第12番目のチームの作る動きがあるようですので注目の方をしたいですね。




F1日本グランプリ 決勝

10月9日の日は三重県と鈴鹿サーキットにてF1第18戦日本グランプリ決勝が午後14時より53周の決勝レースが行われました。このF1グランプリの雰囲気は本当に大好きですね、この日は朝早く起きまして鈴鹿サーキット来ました。意外と朝早いこともありましてスムーズに現地の方に行くことが出来ましたね、さすがにこの日の決勝終了後は一時間程度最寄の駅まで歩きましたね。臨時バスもありましたが歩いて行った方が早かったですね、意外と早く帰宅が出来ましたよ。
決勝の方はマクラーレンのK・ライコネン選手が驚異的な追い上げで優勝しました、予選の順位からしたら優勝の方は無理と思われましたが最終ラップでルノーのG・フジケラ選手を抜いてトップに立ちましてそのままゴールしたのです。この時の鈴鹿サーキットは本当に揺れていましたよ。
佐藤琢磨選手は予選5位からのスターとでしたがコースアウトの影響もあり13位でゴールしました、しかしながら、9周目のトヨタのトゥルーリ選手との接触の件で最終的には失格となったようです。本当に残念な結果でしたが今週末の10月16日に最終戦の上海である中国グランプリに期待したいですね。



F1第18戦日本グランプリ 決勝結果

平均スピード(1位) 207.203 km/h

1 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1:29’02.212
2 G・フィジケラ    ルノー          M   01.633遅れ
3 F・アロンソ     ルノー          M   17.456遅れ
4 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M   22.274遅れ
5 J・バトン      BAR・ホンダ      M   29.507遅れ
6 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M   31.601遅れ
7 M・シューマッハ   フェラーリ        B   33.879遅れ
8 R・シューマッハ   トヨタ          M   49.548遅れ
9 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M   51.925遅れ
10 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M   57.509遅れ
11 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’00.623遅れ
12 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’23.221遅れ
13 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B     1周遅れ
14 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B     2周遅れ
15 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B     2周遅れ
16 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B     4周遅れ
  <以上が完走>
  <以下がリタイア>                 周回
  A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M  9周(スピン)
  J・トゥルーリ    トヨタ          M  9周(アクシデント)
  J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M  9周(アクシデント)
  佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M DQ

  ファステストラップ K・ライコネン 1'31.40 (44周目)


こちらの画像は佐藤琢磨選手です。



F1第18戦日本グランプリ 公式予選

10月8日の日は三重県の鈴鹿サーキットにてF1第18戦日本グランプリの公式予選が午後13時より行われました。この日は天気の方が良くなくて時より強く降ることもありましたね、直前には明るくなりまして予選の方が楽しみになって来ましたがまたしても運命のいたずらと言うのかドラマが待っていたのです。
公式予選の方は佐藤琢磨選手の出走順は前回のブラジルグランプリの結果から11番目の疾走でした、しかしながら直前になり雨が降り始めましたので本当に冷や冷やものでした。予選の方はうまくまとめて5位と言う結果でしたね、残り5人程度となり雨が強くなりましたのでその辺りのドライバーは影響を受けました。
佐藤琢磨選手は予選5位からのスタートですが表彰台を目指して頑張って欲しいですね。本日の決勝日は晴れになりそうですので面白くなりそうです。


F1第18戦日本グランプリ 公式予選結果

平均スピード(1位) 197.022 km/h

1 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’46.106    
2 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’46.141 
3 G・フィジケラ    ルノー          M 1’46.276 
4 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’46.464 
5 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’46.841 
6 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’46.892 
7 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’47.233 
8 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’47.440 
9 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’48.211 
10 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’48.248 
11 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’48.718 
12 A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M 1’48.898 
13 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’50.843 
14 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’52.676 
15 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’52.894 
16 F・アロンソ     ルノー          M 1’54.667 
17 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 2’02.309
18 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M  no time
19 J・トゥルーリ    トヨタ          M  no time
20 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B  no time



本日のタイムスケジュール

10/9(日)
10:00〜
フォーミュラドリーム決勝(10周)

11:15〜
インテグラ決勝(10周)

12:30〜
F1ドライバーズパレード

14:00〜
F1決勝(53周)

F1第18戦日本グランプリ フリー走行

10月7日の日は三重県の鈴鹿サーキットにてF1第18戦日本グランプリが開幕しました。わくわくしたグランプリになりそうなので今からとても楽しみです、もちろんですがここはホームグランプリでもある、ホンダには頑張ってもらいたいですね。もう一つは佐藤琢磨選手にも期待していますね。
佐藤琢磨選手の結果はまずまず所でしたね、天気の方が良くないようですがこのことを気にせずに頑張ってほしいですね。今回はF・ニッポンとスーパーGTに参戦している山本左近選手がジョーダン・トヨタより今回の日本グランプリのみのサードドライバーとして金曜日のフリー走行に参加しましたが上々の出来だと思いますね。十分にアピールは出来ましたね。



F1第18戦日本グランプリ フリー走行結果(一回目)

平均スピード(1位) 231.035 km/h

1 P・デ・ラ・ロサ   マクラーレン・メルセデス M 1’30.485    
2 R・ゾンタ      トヨタ          M 1’31.078 0.593
3 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’32.044 1.559
4 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’32.209 1.724
5 F・アロンソ     ルノー          M 1’32.375 1.890
6 G・フィジケラ    ルノー          M 1’32.485 2.000
7 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’32.797 2.312
8 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’33.078 2.593
9 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’33.155 2.670
10 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’33.172 2.687
11 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’33.218 2.733
12 V・リウィツィ    レッドブル・コスワース  M 1’33.437 2.952
13 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’33.485 3.000
14 A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M 1’33.531 3.046
15 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’33.700 3.215
16 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’33.742 3.257
17 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’33.875 3.390
18 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’33.906 3.421
19 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’35.546 4.061
20 山本左近       ジョーダン・トヨタ    B 1’36.282 5.797
21 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’37.077 6.592
22 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’37.093 6.608
23 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’38.188 7.703
24 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’38.844 8.359


F1第18戦日本グランプリ フリー走行結果(2回目)

平均スピード(1位) 230.533 km/h

1 R・ゾンタ      トヨタ          M 1’30.682    
2 M・シューマッハ   フェラーリ        B 1’31.713 1.031
3 P・デ・ラ・ロサ   マクラーレン・メルセデス M 1’31.828 1.146
4 R・バリチェロ    フェラーリ        B 1’32.265 1.583
5 K・ライコネン    マクラーレン・メルセデス M 1’32.862 2.180
6 R・シューマッハ   トヨタ          M 1’32.906 2.224
7 J・トゥルーリ    トヨタ          M 1’33.109 2.427
8 F・アロンソ     ルノー          M 1’33.235 2.553
9 J・バトン      BAR・ホンダ      M 1’33.449 2.767
10 M・ウェバー     ウィリアムズ・BMW   M 1’33.507 2.825
11 D・クルサード    レッドブル・コスワース  M 1’33.563 2.881
12 A・ピッツオニア   ウィリアムズ・BMW   M 1’33.750 3.068
13 佐藤 琢磨      BAR・ホンダ      M 1’34.310 3.628
14 G・フィジケラ    ルノー          M 1’34.406 3.724
15 F・マッサ      ザウバー・ペトロナス   M 1’34.432 3.750
16 C・クリエン     レッドブル・コスワース  M 1’34.717 4.035
17 山本左近       ジョーダン・トヨタ    B 1’34.790 4.108
18 J・ヴィルヌーヴ   ザウバー・ペトロナス   M 1’34.800 4.118
19 V・リウィツィ    レッドブル・コスワース  M 1’34.900 4.218
20 R・ドーンボス    ジョーダン・トヨタ    B 1’35.171 4.489
21 T・モンテイロ    ジョーダン・トヨタ    B 1’35.406 4.724
22 J−P・モントーヤ  マクラーレン・メルセデス M 1’37.375 6.693
23 C・アルバース    ミナルディ・コスワース  B 1’37.625 6.943
24 N・カーティケヤン  ジョーダン・トヨタ    B 1’38.047 7.365


本日のタイムスケジュール

10/8(土)
9:00〜9:45
F1フリー走行 3回目

10:15〜11:00
F1フリー走行 4回目

13:00〜
F1公式予選

14:30〜14:50
インテグラ公式予選

15:10〜15:30
フォーミュラドリーム公式予選