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アナログ放送方式の終了

現在のテレビ放送はアナログ放送方式ですが2007年7月限りでこの放送方式は終了します、これ以降は完全にデジタル放送方式となりこれに対応していないテレビについては使えなくなるようですね。アナログ方式のテレビをこのまま使うのであればそれなりの対応したチューナーを設置する必要があるのですね。
新しいテレビでデジタル放送に対応しているものであればそのまま使えますよ、まあ色々とありますがこれからが大変になりますこれに対応したテレビの買い替え需要と言うのはこれから高くなっていくのでしょうね。画像の方は綺麗になるのでしょうね、これからですがテレビ選びが大変になりますね。

来シーズン用のマシンのお披露目

来シーズンのF1は今年とシーズンの3ℓV10エンジンから2.4ℓV8エンジンへと変わりますが、トヨタは11月29日のスペインのバルセロナテストでお披露目となるようです。もちろんですがどのチームよりも最も早いお披露目ですから来シーズンにかける思いは強いのでしょうね。
これからですが続々と各チームも来シーズンのマシンのテストが行われますが動きが激しくなりそうですね、この冬のテストは来シーズンへ向けての重要なものとなりそうで大変ですが頑張ってほしいものです。来シーズンへ向けてのテストは1月中旬から本格的なテストが始まるようです。

こちらの方も大記録

11月26日と27日の日は鈴鹿サーキットにてF・ニッポン最終戦が行われましたがメインレースの前のサポートレースで大記録が達成されました、11月26日と27日の両日の日はF・ドリームが行われましたが今年のシーズンすべて予選トップタイムで全戦で優勝と言う凄い記録が達成されましたが塚越広大選手が記録しました。
今年のシーズンからSRS−FスカラシップによってF・ドリームにフル参戦してまいりましたが前回の岡山戦でチャンピオン決めています、これで来シーズンより全日本F3で戦うことがほぼ決まっていますが頑張ってほしいものです、今年も途中からF3の方には参戦していましたが苦戦してるようです。

F・ニッポン第9戦 決勝

11月27日の日は三重県の鈴鹿サーキットにてF・ニッポン第9戦の決勝レースが午後14時より51周の決勝レースが行われました。現行の車体とエンジンの方はこれで最後となりますからこれで見納めですね、来期から新しい車体とエンジンの方も変わりますからね。今回は今年の最終戦ですからどのドライバーも頑張ってもらいたいですね。
決勝レースの方は今年のシーズンの最終戦らしいレース展開でした随時見所が多くて本当に良かったレースでした。決勝結果の方は、PIAAナカジマのロッテラー選手が優勝しました。二位は僅差でチャンピオンを決めているArting IMPUL のも本山選手となりました、今回のレースでトップフォーミューラを引退する服部選手は最終ラップで止まってしまいましたが完走扱いの14位でした。





フォーミュラ・ニッポン第9戦  決勝結果 TOP5


1   31   アンドレ・ロッテラー   1゚34゚23"413   PIAA NAKAJIMA
2   23   本山 哲   1゚34゚23"739   Arting IMPUL
3   20   井出有治   1゚34゚32"088   mobilecast IMPUL
4   19   ブノワ・トレルイエ   1゚34゚32"915   mobilecast IMPUL
5   1   リチャード・ライアン   1゚35゚02"406   DoCoMo DANDELION






Fニッポン最終戦 公式予選

11月26日の日はF・ニッポン第9戦の公式予選が鈴鹿サーキットにて行われました。現地の方は今日は予想より寒いと思いましたがまあまあ
暖かく感じられましたね現行のマシンとエンジンの方は今年のシーズンで最後となりますから予選の方も最後になってしまいますね。一回目の予選の方は静かな立ち上がりでしたが予想よりタイムの方が上がりがなかったですね。
お昼過ぎからの公式予選の二回目は見所がありましたね、最初の方は目立つところはなかったのですけど終盤に烈しいタイムアタック合戦がありましたね実に見所が多かった公式予選の二回目でした。11月27日の決勝は5ZEGENの松田次生選手がトップからのスタートです最終戦ですからどのドライバーも力が入りますね。



F・ニッポン第9戦 鈴鹿サーキット決勝日 タイムスケジュール

11/27(日)
8:00
正面ゲート オープン

8:20
南ゲート オープン

9:00〜9:30
FN フリー走行

10:00〜
キャンペーンギャル オンステージ/GPスクエア内イベントステージカー

10:00〜
FD(Rd.9) 決勝レース(17Laps)

11:15〜
インテグラ 決勝レース(10Laps)

12:00〜
マスターズ オブ フォーミュラ 決勝レース(東コース 3Laps)

12:30〜13:10
ピットウォーク

14:00〜
FN 決勝レース(51Laps)

14:30〜
キャンペーンギャル オンステージ 撮影会
/パドック内ピット上ホスピタリティーブース

F・ニッポン最終戦 開幕直前

11月26日・27日の日は三重県の鈴鹿サーキットにてF・ニッポン第9戦が開催されます、今年のモータースポーツのシーズンもこのレースで終わりとなりますがどのようなレース展開となるのか楽しみですね。現行のマシンとエンジンの方は今年のシーズンで最後となりますらこれで見納めとなりますがじっくりと見たいものですね、来シーズンからは新しいマシンとホンダとトヨタの参戦で面白くなります。
いよいよ最終戦ですからどのドライバーも力が入るでしょうね、前回のもてぎ戦でシリーズチャンピオンが本山選手に決まりましたが今回の最終戦でも勝利してシーズンの方を終えたいです。今年のF1日本グランプリでF1を経験した山本左近選手にも注目です、今年のシーズンでトップフォーミュラを引退する服部尚選手も頑張ってほしいです。


明日の予選日のタイムスケジュール

11/26(土)
8:45
正面ゲート オープン

9:00
南ゲート オープン

9:30〜9:45
FD(Rd.8) 公式予選

9:55〜10:10
FD(Rd.9) 公式予選

10:30〜11:15
FN 公式予選

11:30〜12:15
マスターズ オブ フォーミュラ 公開フリー走行

12:15〜12:55
ピットウォーク

13:30〜
FD(Rd.8) 決勝レース(12Laps)

14:15〜15:00
FN 公式予選

15:00〜
キャンペーンギャル オンステージ/GPスクエア内イベントステージカー

15:15〜15:35
インテグラ 公式予選

15:50〜16:20
FN キッズウォーク

大記録なるかの今場所

大相撲九州場所は今週末が千秋楽ですが見所がある場所ですね、まずは横綱朝青龍関の7場所連続優勝の年間完全優勝なるかですがこれは略達成されそうな気配です。はっきり言えば弱点は見つかりませんのでこのままの勢いで行きそうな気配です、しかしながらこの記録は達成されれば立派な記録ですがもう少し他の力士も頑張ってほしいものてすね。
一方関脇の琴欧州関は今週末は気の抜けない日々となりそうです、目安は二桁勝利と言うのが大きな目安ですが勝ちが多いほど大関の目標に近づいてきますね。何かと言われるようですが一番一番大切ですから目標に向かって頑張ってほしいですね。

ついに本格的にスタート

来シーズンからですが鈴木亜久里氏がF1チームでの参戦を表明しましたが本格的に自社製の車体製作に入ったようです。これで本当に来シーズンから楽しみとなりました、まだまだ色々とありますが頑張ってほしいものです。これからですがオフシーズンのテストでは相当のテストが必要ですが何とかやっている方向ですね。
こちらの方は残念ながら来シーズンのF1参戦の方は見送りとなりそうです、マクラーレンのBチームと言われていますが噂では元F1ドライバーのJ・アレジ氏が監督となるようですが来シーズンからの参戦と言うのは厳しい方向です。来シーズンのF1参戦台数は22台になる方向が強いです。

今週末はF・ニッポン最終戦です

いよいよ今週末は三重県の鈴鹿サーキットにてF・ニッポン最終戦が11月26日と11月27日の両日に開催されます。チャンピオンの方は既に前回のもてぎ戦でインパルの本山選手が4度目のチャンピオンを獲得しました、最終戦と言う事でどのドライバーも力を入れてくること間違いないのですが烈しいバトルが予想されます。来シーズンからは新しいマシンになりますから現行のマシンはこれで見納めとなります。
今年のシーズンでで服部選手がこのトップフォーミュラから引退となりますが頑張ってほしいものですね。もちろんですが本山選手は勝ってシーズーの方を終えたいと思っていますね、決勝レース終了後にはセレモニーやシリーズ表彰があります。





F・ニッポン第9戦 鈴鹿サーキット タイムスケジュール

11/26(土)
8:45
正面ゲート オープン

9:00
南ゲート オープン

9:30〜9:45
FD(Rd.8) 公式予選

9:55〜10:10
FD(Rd.9) 公式予選

10:30〜11:15
FN 公式予選

11:30〜12:15
マスターズ オブ フォーミュラ 公開フリー走行

12:15〜12:55
ピットウォーク

13:30〜
FD(Rd.8) 決勝レース(12Laps)

14:15〜15:00
FN 公式予選

15:00〜
キャンペーンギャル オンステージ/GPスクエア内イベントステージカー

15:15〜15:35
インテグラ 公式予選

15:50〜16:20
FN キッズウォーク



11/27(日)
8:00
正面ゲート オープン

8:20
南ゲート オープン

9:00〜9:30
FN フリー走行

10:00〜
キャンペーンギャル オンステージ/GPスクエア内イベントステージカー

10:00〜
FD(Rd.9) 決勝レース(17Laps)

11:15〜
インテグラ 決勝レース(10Laps)

12:00〜
マスターズ オブ フォーミュラ 決勝レース(東コース 3Laps)

12:30〜13:10
ピットウォーク

14:00〜
FN 決勝レース(51Laps)

14:30〜
キャンペーンギャル オンステージ 撮影会
/パドック内ピット上ホスピタリティーブース

伝統のマカオF3 決勝

11月20日の日は伝統のマカオF3の決勝レースが15周で行われました、前日の日のレース方式の公式予選では今回も注目されているトムスの中嶋一貴選手ですが7位つけました。去年はレースらしいレースが出来ませんでしたので決勝の方の巻き返しに期待がかかりますね。
決勝レースの方は5位でしたが本人にすれば満足の行かないものとなっているのでしょうね、二世ドライバーは何かと比較されることが多いですので大変ですね。今年もF3シーズンが終了した訳ですが中嶋一貴選手は来週の月曜日は鈴鹿サーキットで大切なことが控えていますよ。

スーパー耐久シリーズ第8戦 もてぎ戦 決勝

11月20日の日は栃木県のツインリンクもてぎにてスーパー耐久シリーズ第8戦の決勝レースがロードコースで100周の決勝レースが行われました。本当に長い長い決勝レースですが最終戦ということで激しいばるが予想されました、長い戦いとなりますが何が起こるか分かりませんね。
決勝レースの方は長時間の戦いとなりましたが最後の最後まで分からない展開となりました。最終的には僅差で織戸・谷口組が優勝して7連勝して今年のシーズンを終えることが出来ました。伊藤真一組は4位と健闘したようです、来シーズンも今年と同じように面白いレースを見せてほしいです。




スーパー耐久シリーズ第8戦 もてぎ戦 決勝結果


1位 ST1-1    25    織戸 学/谷口信輝    ADVAN DENAG GT3
2位 ST1-2    1    田中哲也/荒 聖治    FALKEN☆PORSCHE
3位 ST1-3    3    木下みつひろ/影山正美    エンドレスアドバンZ
5位 ST2-1    2    吉田寿博/小泉和寛   FUJITSUBO hpi IMPREZA
12位 ST3-1    33    伊橋 勲/大井貴之    トータルスポーツings Z
28位 ST4-1    74    松本玲二/ピストン西沢    TUBE C-WEST BP DC5
31位 ST5-1    80    佐々木孝太/植田正幸/西澤誠剛    ネストwithアペル YH



スーパー耐久シリーズ第8戦  公式予選

11月19日の日は栃木県のツインリンクもてぎにて公式予選が行われました、シリーズチャンピオンの方はほとんどのクラスが決まりましたが面白くなっています。公式予選の結果は FALKEN☆PORSCHEの田中・荒組がポールポジションをレコードラップで取りました。
今年の2輪の全日本チャンピオンの伊藤真一選手は7位で11月20日の決勝レースを迎えることになりました。もちろんですが表彰台を目指して頑張ってほしいです、決勝レースはツインリンクもてぎのロードコースにて100周の決勝レースが開催されます。



スーパー耐久シリーズ第8戦 予選結果

1位    ST1-1 1 田中哲也/荒  聖治 FALKEN☆PORSCHE
2位    ST1-2 25 織戸  学/谷口信輝 ADVAN DENAG GT3
3位    ST1-3 60 谷川達也/清水康弘 NicoCut PORSCHE
5位    ST2-1 2 吉田寿博/小泉和寛 FUJITSUBO hpi IMPREZA
12位    ST3-1 15 長島正明/浅井亮博 岡部自動車 ハーツ RX-7
28位    ST5-1 80 佐々木孝太/植田正幸 ネストwithアペルYH
31位    ST4-1 10 渡辺  明/小林敬一 ADVANTEGEベルノ東海YH


スーパー耐久シリーズ第8戦 もてぎ戦

11月19日・20日の日はツインリンクもてぎにて、スーパー耐久シリーズの最終戦が開催されます。今年のシリーズも最終戦ですので頑張ってほしいものですね、このスーパー耐久シリーズは今年も鈴鹿サーキットで観戦しましたが面白さを感じましたね。市販車モデルに近いこともあり親しみを感じました、もちろんですがスーパーGTを見ていてもいえることですけれど。
今回は最終戦ですからどの選手も頑張ってほしいですが、期待をしているのは今年の2輪のJSBクラスのシリーズチャンピオンの伊藤真一選手に期待をしています。今回は本業の2輪の全日本選手権の方はシーズンの方は終了していますので集中できますよ。タレントのヒロミは星野一樹選手と出場します。

来シーズンの主な変更点

F1のシーズンはすでに来シーズンへ向けて動き出していますが2006年のレギュレーションの変更点がいくつかありますが、目だった所ではエンジンの方で今年は3ℓV10エンジンから2・4ℓV8エンジンになります。はっきり言えば大変ですがそこはF1のエンジニアですからうまくやっていくと思いますね。
今年のシーズンはタイヤ交換が出来ませんでしたが来シーズンからは認められるとのことです。何かと今年のシーズンのタイヤ交換が出来なかったことで色々と論議もありましたが安全を考えれば妥当な方向でしょうね。
もうひとつは予選方式ですが今年は一台づつの一発勝負の予選方式でしたが来期からは勝ち残り方式の予選となります。セッションは一時間となりセッションごとにタイムが悪かったドライバーが脱落していく方式になります。

今年のMoto GPは

つい先日の日に今年のMoto GPはスペインのバレンシア戦で今年のシーズンが終了しました。注目はやはり、ヤマハのV・ロッシ選手でしたが今年もチャンピオンを獲得しました。去年からヤマハに移籍してきましたがどのチームでも貢献をしているようですね、これも何かの運だと思いますね。
今年の日本人選手は今一歩元気がなかったように思えますね、上位に顔をだすのと言う事はあまりなくて中位になると言うことが多かったてすね、ライダーとしては一生懸命やろうとしていますがマシンがうまくいかないのでしょうか今一歩と言うことでしたね。来シーズンは日本人選手の奮起に期待したいですね。

今年のF1シーズンは

今年のF1も本当に色々なことがありましたね、特に今年のレギュレーション変更でどのようなシーズンになるのか注目でしたね。その一部を言いますとタイヤ交換が出来ないということでしたがこれの影響がマシンにどうなるのか注目でしたね、やはり開幕からですがフェラーリの不調というのが目立ちましたね。結局はこの事が最後まで響きこのような結果となったのですね。
B・A・Rホンダにとってもさらなる飛躍が期待されましたが出場停止やマシンの方が今一歩であったこともありフェラーリと同じように今一歩の年となってしまいました、来シーズンの両チームの巻き返しに期待したいですね。一方ルノーとレッドブルーレーシングにとっては良いシーズンとなりました。
ルノーはF・アロンソ選手が史上最年少のワールドチャンピオンになりましたね、来シーズンも頑張ってほしいですね。

大相撲九州場所 開幕

大相撲九州場所が11月13日のに日曜日から開幕しました、今場所は色々と見所があるようですね。ここまで今年のすべての場所で優勝している横綱の朝青龍関ですが、ここまで6場所連続優勝しているのですね、もし今場所優勝すれば初めての記録のなる7場所連続優勝となる大記録となります。果たして記録が達成されるのか注目ですね。
もうひとつは関脇の琴欧州関の史上最速の大関昇進になるのか注目ですね、この九州場所で10勝以上となれば大関への道が開かれるのですね。簡単だと思われがちですがプレッシャーとの戦いになることでしょうね、日曜日の日の初日の日の対戦で早くも黒星となってしまいましたが巻き返しが期待されますが頑張ってもらいたいです。

コナミカップアジアシリーズ2005

11月13日の日は東京ドームにて、コナミカップアジアシリーズ2005の決勝戦が開催されました、すでに前回の試合で決勝進出を決めている千葉ロッテですが11月12日の日は中国戦でしたね。この日はちょっと油断があったのでしょうか何度か微妙な場面もありましたね、しかしながら勢いがあるロッテでしたね。
決勝は韓国のサムスン戦でしたが勝利しましたね、日本シリーズからの勢いのままの試合展開でしたね。これで千葉ロッテはアジアナンバー1となりましたね、この今年のプロ野球シーズンも終わりとなりましたがロッテは充実したシーズンとなったようですね、来期向けてまた頑張ってほしいものです。

F1もオフシーズンになりましたが

F1の方もオフシーズンとなりましたが本格的な来シーズーへ向けてのテストは来月からになります。来シーズンからは2.4ℓV8エンジンになりますが頑張ってほしいですね、ここでちょっぴり情報に入ってきましたが今年のMoto GPのチャンピオンとなったヤマハのV・ロッシ選手がフェラーリのテストをしているようです、もしかしてF1への転向もあるのでしょうか。
今年のシーズンはまあまあの活躍でしたトヨタですが、来シーズンからはミシュランタイヤから日本のブリヂストンタイヤへと変わります。共に日本のメーカーですから期待をしていますね、ある意味で純正日本チームと言っても良いのですけどね。ホンダと並んで期待をしています。

オフシーズンですべきこと

モータースポーツのシーズンもほとんどのレースが終わりましたがオフシーズンも色々と大変なのですね、ドライバーやライダーはイベント等にも出なければいけませんのでスケジュールの方はたっぷりとあるようですね。その中でもやるべきことかあるのですね、もちろんのことですが重要なことはトレーニングなのです。
レース距離を走り切るためには持久力が大切だと考えられますが、首のトレーニングも重要だと思います。コーナーでの横Gに耐えるには大切なものです、それと精神的なトレーニングもしておくと良いと思いますね。レースでは予選の時と決勝の時ではモチベーションが全然違いますから必要でしょうね。

アジアカップ2005年

11月10日よりアジアカップ2005年が開催されます、今年からの初めての試みで日本・韓国・台湾・中国のプロ野球チームの優勝チームが集まりアジアナンバーワンを決める大会なのですね。今まではこのような大会がなかったのですが注目出来ますね、アジアの野球のレベルアップになればと思いますね。
日本からは千葉ロッテが出場しますね、日本シリーズでは阪神に圧倒的な強さで四連勝で日本一になりましたがこの勢いを大切にしてほしいですね。他の国の韓国や台湾と中国も良い選手がいるようで本当に楽しみです、これからもこの試みを続けて言ってほしいと思いますね。

国内レースも参戦

つい先日の日にF1チームの旗揚げをしたばかりの鈴木亜久里氏ですが、国内のレースにも継続して参戦するそうです。スーパーGTやインディーカーやカートまでの巨大プロジェクトピラミッドの完成でしょうか、まあそれなりに大変な面もありますがF1参戦しながらの活動となりますが少々欲張りと言う感じがしますが更なる飛躍を期待したいものですね。
ここでですが、ARTAとはの略ですが「オートバックス・レーシング・チーム・アグリ」と言うことです。1998年よりレーサー養成プロジェクトとしてスタートしました、最近では2001年にドイツF3チャンピオンとなった金石年弘選手(現在スーパーGT参戦中)やインディカーに参戦している松浦考亮選手などを送り出しています。

moto GP第17戦 バレンシアグランプリ

つい先日の日の11月6日の日はmoto GP第17戦バレンシアグランプリが行われました、いよいよ最終戦ですのでライダーたちも全力で走行するでしょうね。ここまで本当にヤマハのV・ロッシ選手が本当にすごい強さを発揮してチャンピオンを取りましたね、ここまでの日本人選手は最近はあまり元気がないような感じがしましたね。
最終戦の結果のMoto GPクラスではヤマハのV・ロッシ選手が3位で今シーズンを終えました。日本人選手は今一歩でしたね、ここしばらくはお休みだと思いますがもう来シーズンへ向けてはスタートしているのですね。もちろんのことですけど日本人選手の頑張りに期待したいですね。


moto GP第17戦 バレンシアグランプリ決勝結果

MotoGP

1位 マルコ・メランドリ Honda Team Movistar Honda MotoGP
2位 ニッキー・ヘイデン Honda Repsol Honda Team
3位 バレンティーノ・ロッシ YAMAHA Gauloises Yamaha Team
4位 カルロス・チェカ Ducati Ducati Marlboro Team
5位 アレックス・バロス Honda Camel Honda


250cc

1位 ダニエル・ペドロサ Honda Telefonica Movistar Honda 250cc
2位 ホルヘ・ロレンゾ Honda Fortuna Lotus Honda
3位 ケイシー・ストーナー Aprilia Carrera Sunglasses - LCR


125cc

1位 ミカ・カリオ     KTM Red Bull KTM GP125
2位 ガボール・タルマクシ     KTM Red Bull KTM GP125
3位 マティア・パシーニ      Aprilia Totti Top Sport - 3C

伝統のF3マカオグランプリ

来週末は伝統のマカオF3グランプリが開催されます。もちろんですがF1活躍しているドライバーもこちらの方で出場しているドライバーもいますね。今活躍しているドライバーではM・シューマッハ選手とか佐藤琢磨選手ですね、しばらく前はあのA・セナ選手も優勝しています。琢磨選手は2001年にイギリスF3チャンピンとなり同年のマカオF3でも優勝しました、もちろんですがF1関係者の方もこの大会を注目しています。
この伝統のマカオF3は各国のF3選手権の上位の選手が集まる大会であり非常にレベルの高いレースなのですね、全日本F3選手権の方のマカオF3への招待基準はシリーズランキング5位か6位以内であれば招待されます。今年も日本人選手の活躍は期待していますが、中嶋一貴選手に期待しています。

スーパーGT第8戦 SUZUKA GT300km 決勝

11月6日の日は三重県の鈴鹿サーキットにてスーパーGT第8戦 SUZUKA GT300kmの決勝レースが行われました。前日の日の公式予選日はお天気の方が良かったですね、決勝当日の日の11月6日の日は朝から曇り気味でいつでも雨が降りそうで決勝レースの方でもレースを左右しそうな予感を感じましたね。
やはり、お昼辺り前から雨の方は降り始めましたね。決勝レースの直前には大変な雨となり決勝レースのスタート時間の方は随分と遅れました、この日は主催側の判断により決勝レースの方の周回数は52周から39周へと変更になり行われました、雨の中での決勝レースでしたが今回は大変でしたね。
この大雨の中での決勝レースを制したのはZENTセルモスープラの立川・高木組が制しシリーズチャンピオンとなったのです、2位はザナヴィニスモZの本山・ライアン組が入りましたね、終盤のこの二台の行方はどうなるか注目でしたね。本当に良いレースを見せてもらいました、GT300クラスも大変でしたが悔い残らない素晴らしいレースでした。



スーパー第8戦 SUZUKA GT300Km 決勝結果

GT500
1位 ZENTセルモスープラ   立川祐路/高木虎之介
2位 ザナヴィニスモZ   本山 哲/リチャード・ライアン
3位 エッソウルトラフロースープラ   脇阪寿一/飯田 章
4位 G'ZOX・HASEMI・Z  金石年弘/エリック・コマス
5位 OPENINTERFACE TOM'S SUPRA  土屋武士/ジェームズ・コートニー


GT300
1位 JIM GAINER FERRARI DUNLOP  田中哲也/パオロ・モンティン
2位 EBBRO M-TEC NSX  黒澤治樹/細川慎弥
3位 RECKLESS MR-S   佐々木孝太/山野哲也
4位 Dream Cube's ADVAN Z  星野一樹/青木孝行
5位 MACH-GO FERRARI DUNLOP   三船 剛/松田秀士



スーパーGT第8戦 SUZUKA GT300km 公式予選

11月5日の日は、三重県の鈴鹿サーキットにてスーパGT第8戦 SUZUKA GT300kmの公式予選が行われました、天気の方は非常に良くて雲が一つもない良い天気の中で行われましたね。いつもの11月の時よりも暑いような気がしましたね、この中でいよいよチャンピオンを掛けた激しい戦いが始まったのですね。
一回目の公式予選から見所はありましたね、当初の天気予報としましては11月5日の日も雨の予報となりましたが一転素晴らしいお天気となりました。チャンピオン争いの方はGT500クラスとGT300クラス共にチャンピオン決定はこの鈴鹿サーキットで決まります、予選の方は晴れの天気らしく素晴らしい予選となりました。

いよいよ開幕 鈴鹿最終決戦

いよいよ11月5日・6日の日はスーパーGT第8戦 SUZUKA GT300kmが開幕します。前回の7戦までを振り返りますと本当に接戦だったと思います、開幕戦から面白くてエキサイティングなレースが続いていますね。シーズンの方も最終戦を迎えるわけですが、チャンピオン争いの方は激しくなりますね。
この週末の鈴鹿サーキットの方の天気は今一歩良くない様ですが最終戦決戦らしいレースが期待できますので予選からですが楽しみですね、個人的には、本山・ライアン組に頑張ってほしいと期待していますがポイント的に自力でのチャンピオン獲得の方は難しいですが、の可能性がある限り頑張ってもらえると思います。



スーパーGT第8戦 SUZUKA GT300km 公式予選日タイムスケジュール

11/5(土)
7:30
ゲートオープン(正面ゲート)

7:50
ゲートオープン(南ゲート)

8:00〜9:30
SUPER GT 公開車検

9:25〜9:40
HDX 走行<東コース>

10:00〜11:00
SUPER GT 公式予選1回目
10:00〜10:20 GT300
10:20〜10:40 GT500
10:40〜11:00 GT500 & GT300

11:15〜11:35
ポルシェ 公式予選

11:50〜12:10
インテグラ 公式予選

12:20〜13:00
ピットウォーク

12:40〜
HDX 走行<東コース×5Laps>

13:20〜13:40
マーチ 公式予選

14:00〜16:00
SUPER GT 公式予選2回目
14:00〜14:15
 GT300

14:15〜14:30
 GT500

14:35〜
 GT300 SUPER LAP

 
 GT500 SUPER LAP


16:15〜16:45
GTキッズウォーク

もりちゃんの今月のレース観戦予定

いよいよですがモータースポーツのシーズンも残りわずかとなりました、もりちゃんのレース観戦の方も今月の26日と27日の日が今年最後のレース観戦となりました。今年のレース観戦の方も本当に充実の方をしていましたね、色々とありましたが鈴鹿サーキットでの良いレース観戦でしたね。
ここ最近は随分と寒くなりましたからレース観戦の方ははっきり言いまして春の頃より大変ですね、寒い中での観戦はブルブルしてしまいますので厳しいですね。このレース観戦も残り3戦ですが充実をしたものとしたいと思いますね。



      もりちゃんの今月のレース観戦予定

11月5・6日    スーパーGT第8戦  SUZUKA GT300km
11月19・20日    CIK−FIA アジアパシフィックチャピオンチップ in JAPAN(鈴鹿サーキット南コースでの開催)
11月26日・27日   2005全日本選手権フォーミュラニッポン第9戦 鈴鹿サーキット

ついに新チームの立ち上げ

何かと噂となっていました11番目のチームなのですがついに明らかとなりました、11月1日の日に東京のホンダ本社で元F1ドライバーの鈴木亜久里氏が記者会見をして新チームの「スーパーアグリ・フォーミューラワン」を立ち上げ発表しました。これと同時にFIAの方にエントリー申請を済ませていることも分かりました。
ドライバーの方は佐藤琢磨選手が最有力で、もう一人のドライバーも日本人選手の可能性もあります。タイヤはブリヂストンでエンジンはホンダとなります、F1活動拠点はイギリスとなります。正式に参戦が決まるのは来月の12月にFIAの方で参戦が可否か決定があります。
いずれにしても新たににスタートしましたがこれからが本当に楽しみですね、良く考えましたら純国産のチームの誕生ですね。