プロフィール

もりちゃん

  • Author:もりちゃん
  • FC2ブログへようこそ!

ブログポイント





最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

舞妓Haaaan!!!

FC2ニュース

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

HONDA HRC

アクセスアップSEO対策

読者コミュニティ

edita.jp【エディタ】

editaブログパーツ

My Albumブログパーツ

My Favoriteブログパーツ

Azbyブログひろば

札幌円山動物園のブログ猿

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

Moto GP第9戦オランダグランプ    決勝

現地時間の6月30日の日はMoto GP第9戦オランダグランプリ決勝が行われました、このオランダグランプリは現地の習慣の関係で土曜日が決勝となっています、いよいよ折り返し地点となりましたがここからが非常に重要となるレースが続きますね。
決勝レースの結果は優勝は逆転で勝利を勝ち取ったヤマハのV・ロッシ選手が今年の3勝目となる勝利となりました、日本人選手のホンダの中野真矢選手は12位でヤマハの玉田誠選手は13位でした。次回は第10戦ドイツグランプリが開催されます。

F1第8戦フランスグランプリ    開幕

現地時間の6月29日の日からF1第8戦フランスグランプリがマニクールサーキットで開幕します、毎年このフランスグランプリは暑いグランプリとなりますが頑張り所です。マクラーレンのL・ハミルトン選手は勢いに乗っていますので注目です。
チャンピオン争いをしているマクラーレンのF・アロンソ選手にとっては正念場となります、これ以上のポイント差を広がらないようにしたいですね。6月29日の日はフリー走行で翌日の30日の日は公式予選がおこなわれて7月1日の日は決勝です。

Moto GP第8戦イギリスグランプリ   決勝

つい先日の日の週末はMoto GP第8戦イギリスグランプリ決勝がドニントンパークサーキツトで行われました、これからが正念場と思いますが踏ん張り所だと思いますね。しかしながら、何が起こるのか分からないのがレースと言うものですから油断は出来ませんね。
決勝レースの結果は優勝はC・ストーナー(マールボロ・ドゥカティ)選手で2位はC・エドワーズ(フィアット・ヤマハ)選手で3位はC・バーミューレン(リズラ・スズキ)選手でした。日本人選手の中野真矢(コニカミノルタ・ホンダ)選手は14位で玉田誠(テック3ヤマハ)は15位でした、第9戦オランダグランプリは今週末が決勝です。

鈴鹿8時間耐久ロードレース合同テスト

今年の鈴鹿8時間耐久ロードレースの開催が後一ヶ月あまりとなりました、来週の7月2日と3日の日は三重県の鈴鹿サーキットにて鈴鹿8時間耐久ロードレース合同テストが開催されます。本番まで残り少なくなっているのですが各チームは追い込みの時となっていますね。
ライダーが決まっていないチームは今回の結果によって決めると言うことになりますから当落線上の選手はそれなりに頑張らなければいけないです。とにかく暑くなりますからどんどんと多くそうこうすことになりますが重要です。

夏のヨーロッパラウンドがスタートします

今週末はF1第8戦フランスグランプリがマニクールサーキットで開催されます、ここはルノーの地元となるので応援の方も多いと思います。前回の第7戦アメリカグランプリでは新人のL・ハミルトン選手が第6戦に引き続き連勝して勢いに乗っていますね。
これから夏のヨーロッパラウンドがスタートしますが暑くなりますから体力と精神力の勝負となりますね、チャンピオン争いもここからスタートとするのと言う感じですね。残念ながら佐藤琢磨選手はペナルティーが下されていますが頑張ってもらいたいです。

スーパーGT第4戦    決勝

現地時間の6月25日の日はスーパーGT第4戦がマレーシアのセパンF1サーキットで決勝が行われました。スーパーGTの公式サイトで字幕ライブで見ていましたがこの日の気温は34℃と言う過酷の条件下の中でレースだったと思いますね。
決勝レースの結果はWOODONE ADVAN clarion Zのジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/荒聖治組が優勝しました。この暑い中でのレースは大変な負担となりましたがこれからも頑張ってもらいたいです、次回の第5戦は7月29日の日に宮城県のスポーツランドSUGOで行われます。

スーパーGT第4戦     予選

現地時間の6月24日の日はスーパーGT第4戦がマレーシアのセパンF1サーキットで公式予選とスーパーラップが行われました。現地の方は何と言っても真夏のような気候で大変だと言うことが改めて分かりましたね、これを乗り切ってこそこのレースの価値はあると思います。
この中で予選とスーパーラップが行われましたがTAKATA 童夢 NSX の道上 龍・小暮 卓史組がトップタイムとなりました、決勝レースは30℃以上は大きく超える気温となりますからドライバーへの負担は大きいですから厳しいレースとなります。

Moto GP第8戦イギリスグランプリ   開幕

現地時間の6月22日の日はMoto GP第8戦イギリスグランプリがドニントンパークサーキットで開幕しました、これから暑い夏のレースとなりますがこれからが大変だと思います。これらを乗り越えてのチャンピオンの価値はあると思いますね。
こちらの方のドニントンパークサーキットは夏ではありますが北海道の十勝辺りの同じ緯度にあり涼しい気候となっています。ライダーとしては暑さの負担が少ないですから良いレースが出来ると思います、6月23日は公式予選が行われて24日の日は決勝です。

スーパーGT第4戦   マレーシア戦  開幕

本日の6月22日よりマレーシアのセパンF1サーキットでスーパーGT第4戦が開幕します、現地の方は賑わっているようで本当に楽しみにしている方も多いですね。一年中真夏のような気候での観戦と言うのは何よりも大変になると思いますね。
今日から第4戦が開催されますが今回の第4戦と第6戦はシリーズチャンピオン争い関わる大きなポイントとなりそうです、これらに言える事はいずれも暑さとの戦いだと思います。このように厳しい条件の中の勝利と言うのは大きな価値があります。

L・ハミルトン選手の凄さ

つい先週末に行われたF1第7戦アメリカグランプリではマクラーレンのL・ハミルトン選手が第6戦カナダグランプリに続き連勝しました。ここまで大きなミスなくレースをしていますので素晴らしいドライバーでありますね、もちろん集中力も凄いです。
前回のアメリカグランプリで2位でしたアロンソ選手はイライラが溜まっているようです、表彰台でもハミルトン選手とは対照的な表情でした。スーパー・アグリの佐藤琢磨選手にとっては頑張ってもらいたかったですがリタイアでした、レース終了後にフランスグランプリで予選順位から10番グリット降格になる模様ですがとにかく頑張ってもらいたいです。

ル・マン24時間レース

先週末は伝統のル・マン24時間レースが行われました、ここ最近は地上波の放送がないので寂しいものがありましたね。やはり24時間レースと言うのは本当に厳しいレースであり過酷なものとなっているのでドライバーは大変だと思いますね。
決勝の24時間レースが行われましたがアウディが優勝しましたが強さが出たようです、日本人選手は出場していましたがいずれもリタイアしたみたいで過酷なレースだったことは分かりますね。もうすでに来年に向けては始まっていますが頑張ってもらいたいです。

暑いセパンでの1戦

今週末の6月23日と24日の日はマレーシアのセパンでスーパーGT第4戦が開催されます、一年中真夏のような気候でドライバーの負担やマシンの負担は大きいようですね。ある意味ではシリーズチャンピオン争いのポイントとなるレースになるかも知れませんね。
チームよってはオフシーズンの時にこちらの方でテストをしていますがこれが役立つと言うことは間違いないないのですがいかにこのセパンで結果を残すかに掛かっています。いずれにしてもウェイトハンディが少ない方が戦えるような気がしますね、6月23日は公式予選で24日の日は決勝です。

F1第7戦アメリカグランプリ 決勝

現地時間の6月17日の日はF1第7戦アメリカグランプリ決勝がインディアナ・モータースピードウェイで行われました、日本時間の6月18日の未明の放送でしたが見ていましたね。前回のカナダグランプリの時のように何が起こるか分からないレースとなる可能性もありましたね。
決勝の結果はマクラーレンのL・ハミルトン選手が前回に引き続き連勝をしました2位は同じマクラーレンのF・アロンソ選手となり3位はフェラーリのF・マッサ選手でした。スーパー・アグリの佐藤琢磨選手は残念ながらリタイアとなりました、次回の第8戦フランスグランプリは7月1日の日に決勝です。

F1第7戦アメリカグランプリ    予選

現地時間の6月16日の日はF1第7戦アメリカグランプリ予選がインディアナポリス・モータースピードウェイで行われました。昨日のフリー走行では前回のカナダグランプリで6位となったスーパー・アグリの佐藤琢磨選手は1・2回目はそれぞれ17位・19位でした。
予選の方はマクラーレンのL・ハミルトン選手がトップタイムで2位はF・アロンソ選手でした、スーパー・アグリの佐藤琢磨選手は19位と言う結果となり苦しい予選でした。決勝はここから粘り強いレースを期待したいと思います。

F1第7戦アメリカグランプリ   フリー走行

現地時間の6月15日の日はF1第7戦アメリカグランプリフリー走行がインディアナポスで行われました、今週末は北米シリーズのアメリカグランプリと言うことで頑張ってほしいのです。休むまもなく2週連続のグランプリですが大変です。
その中でフリー走行の1・2回目が行われましたが2回目ではマクラーレンのF・アロンソ選手とL・ハミルトル選手がそれぞれ1位・2位となり強さが出ています。現地時間の6月16日の日は公式予選が行われますが期待をしたいです。

早くも夏の甲子園大会の予選

ついに全国のほとんどの地域で梅雨入りとなりました、一部の所は遅れているようですがじめじめした時期となりますから嫌なものですね。梅雨明けの方は例年よりも早くなる可能性もあり、今年の夏は暑くなる方向だと言えるかもしれないですね。
今週末辺りからは今年の夏の甲子園大会の予選が始まりますが沖縄県からのスタートとなりますね、去年は暑い戦いとなりましたから選手たちの戦いに期待したいと思います。今回は何かと色々とありましたがこれを忘れ頑張ってもらいたいですね。

F1第7戦アメリカグランプリも楽しみです

今週末はF1第7戦アメリカグランプリがインディアナポリスで開幕します、伝統のインディー500マイルレースの開催地であり一部バンクを使ったコースでの開催です。随分昔にはオーバルコースでF1グランプリが開催されていましたが伝統のサーキットでの開催ですから力が入りますね。
つい先日の日に行われた第6戦カナダグランプリは波乱のレースでした、その中でもマクラーレンのL・ハミルトン選手が初優勝となりました。何と言ってもスーパー・アグリの佐藤琢磨選手が6位となったことは嬉しいことです、このアメリカグランプリも楽しみです。

Moto GP第7戦カタロニアグランプリ 決勝

現地時間の6月10日の日はMoto GP第7戦カタロニアグランプリ決勝がスペインのカタロニアサーキットで決勝が行われました、まだまだチャンピオン争いと言うのは早いと言う感じがしますが誰も飛び抜けている選手がいないようでまだ先の話となるようですね。
決勝レースが行われましたが日本人選手のヤマハの玉田誠選手が12位でホンダの中野真矢選手は15位でした、チャピオン奪還を目指すヤマハのV・ロッシ選手は2位でした。次回のMoto GP第8戦イギリスグランプリはドニントンパークサーキットで開催されます。

F・ニッポン第4戦   決勝

一昨日の6月10日の日はF・ニッポン第4戦決勝が岡山県の岡山国際サーキットで68周の決勝レースが行われました、このF・ニッポンは初開催ですが注目はスタートだと思いましたね。1周が3702kmですから抜きにくいコースでもありいかにこれが重要かが分かりますね。
決勝レースの結果は優勝はR.クインタレッリ選手(INGING )で2位はB.トレルイエ選手(mobilecast IMPUL )で3位は 松田 次生選手( mobilecast IMPUL )でした。次回の第5戦の開催は7月7日・8日の日に三重県の鈴鹿サーキットにて開催されます。

F1第6戦カナダグランプリ 決勝

現地時間の6月10日の日はF1第6戦カナダグランプリ決勝がジルビル・ヌーブサーキットで行われました、前日の日は公式予選でしたがマクラーレンの脅威の新人のL・ハミルトン選手がトップタイムでした。1番優勝に近いポジションを取れたと言うことで期待が高まりますね。
決勝レースが行われましたがレース展開は大荒れな展開となりました、この中で優勝したのはL・ハミルトン選手でした、ついに初優勝となりましたが嬉しいですね。もっと嬉しいことはスーパー・アグリの佐藤琢磨選手が6位に入賞をしたことですね、今週末もアメリカグランプリがありますが楽しみが増えます。

鈴鹿300km耐久ロードレース  決勝

6月10日の日は三重県の鈴鹿サーキットにて鈴鹿8時間耐久ロードレースの前哨戦となる鈴鹿300km耐久ロードレースの決勝レースが52周で行われました。この週末は本当に天気が良くない上に目まぐるしく変わる天候でした、これは前日の公式予選の時ですが決勝の時の朝まで天候は悪かったですね。
幸いなことに決勝の時は何とか雨は降らなかったので良いレースが見れましたね、決勝レースの結果は優勝はTEAM HRC 清成 龍一 ジョナサン・レイ組で2位は急募. c o m TEAM HARC−PRO.の小西 良輝選手で 3位はYSP&PRESTOレーシングの中須賀 克行 でした。

北米シリーズ開幕

北米シリーズのF1第6戦カナダグランプリと来週末はF1第7戦アメリカグランプリが開催されますが今週末はF1第6戦カナダグランプリが開催されます。ここのジル・ビルヌーブサーキットは1972年のモントリオール・オリンピックのボート競技で使用された川も流れており周りは緑も多いのでとても綺麗な所ですね。
このカナダグランプリで起こったことと言えば1991年に当時のウィリアムズ・ルノーのN・マンセルがファイナルラップでガス欠でストップして後ろを走行していたマクラーレン・ホンダのセナだったと思いますが優勝をしましたね。現地時間の6月8日はフリー走行で、9日の日は予選となり10日は決勝です。

年金問題深刻化

ここ最近ですが毎日のように報道等されていますが年金問題は非常に深刻化しています、年金記録の不明なものは5000万件とも言われていますがどうなっているのでしょう。せっかく収めたのは果たして本当に将来もらえるのかの疑問に思いますね。
ニュース等の国会議論を見てみると与野党とも責任のなすりつけあいをしていて本当に討議をなされていませんね、年金記録の不明なものは5000万件とも言われていますがこれを一年で照合出来るものかと言う疑問はありますね。まだまだこれらの問題は出てくる可能性は大いにありますね。

F・ニッポン第4戦  開幕直前

今週末の6月9日と10日の両日の日はF・ニッポン第4戦が岡山県の岡山国際サーキットで開催されます、こちらの方のサーキットでは初開催となりますね。F・ニッポンに参戦している大部分の選手はスーパーGTに参戦しているのでコースは覚えているので大丈夫だと思います。
以前には1994年と1995年にF1グランプリが開催されていましたが多少ではありますが参考程度にはなりますがデーターとしてはあまりあてにはなりませんね。その辺りは選手の経験が生かされるのではと思いますね、6月9日の日は公式予選で10日の日は決勝です。

F1第6戦カナダグランプリの見所

今週末はF1第6戦カナダグランプリがジルビルヌーブ・サーキットで開催かれます。前回の第5戦のモナコグランプリではマクラーレンのF・アロンソ選手とL・ハミルトン選手がそれぞれ1位・2位と言う結果でした。まさにマクラーレンの強さが目立ちましたが1988年当時のセナとプロストとの対決を思い出しましたね。
見所とすればここまで新人で5戦連続表彰台となっているマクラーレンのL・ハミルトン選手が初優勝なるかが見所ですね。スーパー・アグリの佐藤琢磨選手は前回は大変悔しい思いをしました、もちろんですが頑張ってもらえると思いますね。

鈴鹿8耐の前哨戦

今週末の6月9日と10日の日は三重県の鈴鹿サーキットにて「鈴鹿300km耐久ロードレース」が開催されます、このレースは来月に開催される鈴鹿8耐にとって非常に重要なレースです。レース距離とすれば4分の1程度となりますが大切なものです。
今年もホンダが強いと思われますがその他のチームも頑張ってもらいたいと思いますね、レース方式は鈴鹿8耐と同じくルマン式スタートで8耐の決勝と同じ方式です。6月9日の日は公式予選が行われて翌日の10日が決勝日となります。

Moto GP第6戦イタリアグランプリ   決勝

現地時間の6月3日の日はMoto GP第6戦イタリアグランプリ決勝がイタリアのムジェロサーキットで行われました、前日の日の予選では地元グランプリとなるV・ロッシ選手は3位でした。決勝は重圧があると思いますが乗り越えられることと思いますね。
決勝レースの結果は地元グランプリとなったヤマハのV・ロッシ選手が優勝しました、緊張感はありましたが地元を制したことは大変嬉しいことだと思いますね。日本人選手のホンダの中野真矢選手は13位でヤマハの玉田誠選手は15位と言う結果でした。

Moto  GP第6戦イタリアグランプリ  予選

現地時間の6月2日の日はMoto  GP第6戦イタリアグランプリ予選がイタリアのムジェロサーキットで開催されました。ここはイタリアですから地元のグランプリとなるヤマハのV・ロッシ選手ですが少しの重みはあると思いますが頑張ってもらえると思いますね。
予選の方の結果はヤマハのV・ロッシ選手は3位となり日本人選手のホンダの中野真矢選手は12位なりヤマハの玉田誠選手は20位でした。現地時間の6月3日の日は決勝レースが開催されますが現地の方は大いに賑わう事でしょうね。

Moto GP第6戦イタリアグランプリ   開幕

現地時間の6月1日の日はMoto GP第6戦イタリアグランプリがムジェロサーキットで開幕しました、もちろんですがヤマハのV・ロッシ選手が地元グランプリとなりますが期待が高まりますね。地元の応援と言うのは選手にとっては励みにもなりますし心強いものですね。
その中でMoto GPクラスはフリー走行が行われましたがヤマハのV・ロッシ選手は2位と言う結果でした、日本人選手の玉田誠選手は10位で中野真矢選手は14位でした。6月2日の日は公式予選が開催されますが熱いポジション争いに期待したいですね。

Moto GP第6戦イタリアグランプリ   開幕直前

今週末はMoto GP第6戦イタリアグランプリがムジェロサーキットで開催されます、もちろんですがここはイタリアですから地元グランプリとなるヤマハのV・ロッシ選手だと思います。地元グランプリとなりますが心強い味方となり選手にとって見ればやりやすいです。
それなりに重圧があると思いますがチャンピオン経験者ですのでそこは行くもの修羅場を潜り抜けて来ましたので乗り越えられる力はあると思いますね。日本人選手の玉田誠・中野真矢両選手にも気合を入れて頑張ってほしいと願っています。

| ホーム |


 BLOG TOP