決勝第1レース(15周) 
二輪の全日本ロード選手権第5戦スーパーバイクIN鈴鹿の決勝が三重県の鈴鹿サーキットで行われました、
今回と最終戦の岡山国際サーキット戦は2レース制となっていま。
この第1レースの結果は秋吉 耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO)が
優勝で2位は中須賀 克行選手 (YSP&PRESTOレーシング)で3位は伊藤 真一選手(KEIHINKoharaR.T.)でした、
次の第2レースも白熱しそうです。
決勝第2レース(15周)
サポートレースの125ccクラスの後に決勝第2レース(15周)が行われましたが決勝第1レース(15周)と同じように独走で秋吉 耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO)が
優勝で2位は中須賀 克行選手 (YSP&PRESTOレーシング)3位は伊藤 真一選手(KEIHINKoharaR.T.)でした。
次回の最終戦の全日本ロード選手権第6戦は10月5日の日が決勝です。
決勝第1・2レース共に
優勝してランキング3位となった秋吉 耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO)

決勝第1・2レース共に2位となり再びランキング
トップとなった中須賀 克行選手 (YSP&PRESTOレーシング)

決勝第1・2レース共に3位となりわずかにチャンピオンへの
望みをつないだ伊藤 真一選手(KEIHINKoharaR.T.)

ランキング JSBクラス(第5戦終了時点)
1 中須賀克行選手(YSP&PRESTOレーシング) 116
2 大崎誠之選手(SP忠男レーシングチーム) 98
3 秋吉耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO) 97
4 山口辰也選手(モリワキMOTULレーシング) 92
5 柳川明選手(TEAM GREEN) 89
6 伊藤真一選手(KEIHINKoharaR.T.) 88
以上の6人のライダーがチャンピオンの権利を残していますがランキング7位以下は残念ながらチャンピオン獲得は難しいものと思われます。
GP250クラスでチャンピオン決定

9月7日の全日本ロード選手権第5戦GP250クラス決勝にて高橋 巧選手(バーニングブラッドRT)が
優勝して最終戦を残して
チャンピオン決定となった、
高橋 巧選手は今年の鈴鹿8耐にけがをした安田毅史選手の代役で出場して小西 良輝選手とペアーとなり3位を獲得しています。
ワイズギアレーシング平忠彦監督

JSBクラス決勝第2レースのスタートを見つめています。やはり存在感は十分にあります、
9月7日の日のお昼のピットウォークで往年の名車の'84 YAMAHA YZR500のデモ走行も担当していました。
ホンダテストライダーの鎌田学氏

9月7日の午後16時50分より国際レーシングコース1周バスツアーが行われましたがガイド役が鎌田学氏でした、もちろんですが握手もしてもらいましたね。
キャンペーンガール
ホンダレディ 2


ヤマハレディ

ワイズギアレーシング

TEAM GREEN

Z-TECH

キャンペーンガール 1

キャンペーンガール 2

キャンペーンガール 3

キャンペーンガール 4


二輪の全日本ロード選手権第5戦スーパーバイクIN鈴鹿の決勝が三重県の鈴鹿サーキットで行われました、
今回と最終戦の岡山国際サーキット戦は2レース制となっていま。
この第1レースの結果は秋吉 耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO)が
優勝で2位は中須賀 克行選手 (YSP&PRESTOレーシング)で3位は伊藤 真一選手(KEIHINKoharaR.T.)でした、
次の第2レースも白熱しそうです。
決勝第2レース(15周)

サポートレースの125ccクラスの後に決勝第2レース(15周)が行われましたが決勝第1レース(15周)と同じように独走で秋吉 耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO)が
優勝で2位は中須賀 克行選手 (YSP&PRESTOレーシング)3位は伊藤 真一選手(KEIHINKoharaR.T.)でした。
次回の最終戦の全日本ロード選手権第6戦は10月5日の日が決勝です。
決勝第1・2レース共に
優勝してランキング3位となった秋吉 耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO)
決勝第1・2レース共に2位となり再びランキング
トップとなった中須賀 克行選手 (YSP&PRESTOレーシング)
決勝第1・2レース共に3位となりわずかにチャンピオンへの
望みをつないだ伊藤 真一選手(KEIHINKoharaR.T.)
ランキング JSBクラス(第5戦終了時点)
1 中須賀克行選手(YSP&PRESTOレーシング) 116

2 大崎誠之選手(SP忠男レーシングチーム) 98
3 秋吉耕佑選手(ヨシムラスズキwithJOMO) 97
4 山口辰也選手(モリワキMOTULレーシング) 92
5 柳川明選手(TEAM GREEN) 89
6 伊藤真一選手(KEIHINKoharaR.T.) 88
以上の6人のライダーがチャンピオンの権利を残していますがランキング7位以下は残念ながらチャンピオン獲得は難しいものと思われます。
GP250クラスでチャンピオン決定


9月7日の全日本ロード選手権第5戦GP250クラス決勝にて高橋 巧選手(バーニングブラッドRT)が
優勝して最終戦を残して
チャンピオン決定となった、
高橋 巧選手は今年の鈴鹿8耐にけがをした安田毅史選手の代役で出場して小西 良輝選手とペアーとなり3位を獲得しています。
ワイズギアレーシング平忠彦監督
JSBクラス決勝第2レースのスタートを見つめています。やはり存在感は十分にあります、
9月7日の日のお昼のピットウォークで往年の名車の'84 YAMAHA YZR500のデモ走行も担当していました。
ホンダテストライダーの鎌田学氏
9月7日の午後16時50分より国際レーシングコース1周バスツアーが行われましたがガイド役が鎌田学氏でした、もちろんですが握手もしてもらいましたね。
キャンペーンガール

ホンダレディ 2


ヤマハレディ


ワイズギアレーシング


TEAM GREEN


Z-TECH


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